先日の学びから


忘れないでいるために、成長のバネとするために


と、おさらい  


耳学で書き取ったままの言葉です。


                    


どれだけ苦しんで・・・


どれだけもがいて・・・・


ふみにじられたか・・・・・


を忘れないで心にとどめて置くこと。





痛みを忘れたり、知らなかったりすると


ヒトを教育したり、指導したり、


リーダーシップの発揮はできない。




人間が共感できるのは、自分が経験したことだけ。




                    


こういう場合、


想像することでは足りないのでしょうか



人間は忘れる生き物。


きっと、私も忘れるでしょう。



現在の自己否定や空回りなども

いつしか自分の身を立てる



精一杯やることに無駄なことなんて、ないのです。