夏合宿でくっきりとした「区別」と「友好」① | いつこの時時勤払拭

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心を曇らす塵やほこりを
日記という形で
払ったり拭いたりしています。

そうすることで
自分の心を平常心に戻し
落ち着いて生活できたらいいな。

先日こちらに行ってきました⇩

合宿に行く前に「準備会」があった為

顔合わせも兼ねて行ってきたのですが

アウェイ感、物凄かったですよ(苦笑)

 

しかしこの会に参加したことで

人間関係とか力関係を観察した結果

 

・友好的である人

・普通の人

・鎖国状態の人

 

をしっかり把握することができました。

 

まぁそんなこんなで合宿に参加し、

自分にできる範囲でのことをこなし、

一日目の夜は無事に更けていきました。

 

しかしここで「飲み会」問題が( ゚Д゚)

 

私はリブログで入れた記事にある通り、

飲み会反対派がいることを知っています。

 

そして現実問題として

 

・準備はちょっと手伝った程度

※計画段階からしっかり参加していない

 

・飲み会費を払っていない

 

・クラブチームの風習に反している

※6年生の親が主流であるらしいです

 

という事情があったので、飲み会の時間は

本館(子供たちがいる方)で休むつもりでした。

 

だから反対派の人たちが

 

じゃあ私たち飲み会の方に行くから、

いつこさんはここで休んでいてね乙女のトキメキ

 

と言われても特別何の感情も湧かなく、

はいはいどうぞ~という感じでした。

 

しかしここで代表の方(女性)が

 

私は後からいつこさんと行くから、

あなたたちは先に行ってていいよひらめき電球

 

と言ったのです( ゚Д゚)

 

この言葉に驚く一同(私含む)

 

反対派の人たちは代表に向かって

 

代表さんがいないと話にならない汗

 

代表さんは最初からいてもらわないとあせる

 

と訴えていたのですが、代表は譲らず

膠着状態になってしまったのですもやもや

 

この段階で反対派の人の視線を感じ、

慌てた私は代表さんにこう伝えました。

 

〇〇さん(代表の方)ありがとうございます。

私は当初の予定通りここで待機しますが、

子供に何かあった時の判断に迷った場合は

連絡させていただければと思っています。

 

しかし私の言葉は代表には届かず、

結局代表は私と本館に残ったのです。

 

 

長くなったので②に続きます。

(恐らく③まで続きそうな予感)