面談が明日に迫りました。
センターの方から
息子さんの様子をみて
困りごとを共有していきたいので
一緒に連れてきてください![]()
と言われているので
親子三人で行く予定です。
ヒルシュスプルング病
必ず聞き返されるこの病名を
これから幾度となく口にして
周りに理解を求めることになるのだろう。
結局はただの便秘
我慢しているだけ
そう思われることだけは嫌だ。
親が正しい知識を伝えなくては
息子の支援につなぐことはできない
面談の所要時間は一時間。
効率よく話を進めていくために
まず私がしなくてはいけないこと。
①ヒルシュスプルング病について
病気についてざっくり説明。
便秘との違いについては力説←ここ大事
②息子の現状について
時々ある便漏れ
頻度は減ったものの依然続いている
③小学校にお願いしたいこと
上記2点を踏まえた上で
小学校で便漏れが起きたことを想定し
・着替え場所の確保について
・汚物の置き場所について
・着替えを置ける場所について
①と②について理解が得られたら
③への移行がスムーズにいく・・はず。
なので今回は①と②に重点を置いて
きちっと話してこようと思います![]()
そして
こちらから要求ばかりせず、
相手の状況も正しく把握できるよう
気持ちを落ち着かせて行ってきます![]()