昨年の9月に
うつ病を発症した主人。
お薬を飲みつつ
様子も落ち着いていたので
当たり前の毎日が
このまま続くと思っていた。
当たり前が
そうでなくなった瞬間
自分が何を考えたか
記録していこうと思う。
キッカケは
いつもより遅い帰宅だった。
いつもは必ず連絡があるのに
連絡もなく、ラインも未読。
心がザワザワしたのは
不穏な空気を感じたから。
翌朝
早い時間帯に起きた主人から
話がある
そう言われ
覚悟を決めて主人と向き合った。