関西圏.某保護活動家による飼育崩壊現場
亡骸と共に生きていた子たち。
《犬は1匹・猫は5匹でした》
他に、隅で衰弱している子がいないか、
現場に通い複数人で探しましたが確認出来ず。
また、極度の怖がりによって
隠れている可能性も考慮し、捕獲器もセット。
用意したフードにも動きが無いため、
捜索は打ち切りました。
排泄物とゴミをかき分け、
捜索すればするほど見つかるご遺体❤️🩹
スタッフもあが(母)も、
心をすり減らしながら向き合っていました。
この子たちは、悲しいことに
保護猫が再度保護猫となっています😞💥
保護活動家による飼育崩壊💔
崩壊主だけに、
責任を問うのは違うと感じています。
保護犬や保護猫は、
天から降ってはきません。
誰かが捨てた命を、
崩壊主は拾っていたのです。
だって、誰も拾わないから。
いつだって犬や猫が、
振り回されていますね。
この子たちの今後見守ってください🙏🐾






