ラマトの森 山本陽子です
みなさま、いかがお過ごしでしょうか??
感じる質の方はどんな生活をされていますか?
最近の私はといえば
硬いシェルターの中に閉じこもりたい!!!
という欲求が大きくなっています。
引きこもりたい。
これはなんの影響でしょう??
天体の影響でしょうか?
私個人の気づきのレベルの話でしょうか??
ひとりになりたくて。
とじこもりたくって。
ルーティーンとかが、もう意味わからない感じになってます(笑)
母としては、いっぱいいっぱいの日々です。
わが子たち、ますます鍛えられております(笑)
敏感さんが
どんどん質を発揮しているのか、
今まで合わせようとしていたことに
どんどん気づいてきて
苦しくなってきたというのか、
正解をずっと求められてきていたのが
深く深く刺さったままになっていて
いつもどこかで
世間の正解を知っていようと周囲を広くみていた自分から、
私が良いと感じる世界で生きる!と決めたら
どんどん周囲との差が大きく感じてきて
摩擦を感じるのがとにかく心地が悪い。
「違って当たり前」
そう提唱していた言葉は
私のなりたい像で、
私がそこに行けてないからこそ
「違って当たり前」という基準に
引っかかるものに反応してきていたこと。
周囲の「当たり前」「常識」「通常」「普通」に反応してたり
自分の「違って当たり前」に触れる枠に気づいては
試行錯誤を繰り返してきてた。
一番苦しいことなのに
一番自分が嫌だと感じてきたことなのに
「違う」ことで
排除されて
大事にされなくて
愛されない
そんなことはあってもらっては困る!!
未来の宝である子どもたちにも
そして、その子たちを育てる親の世代にも
「違って当たり前」でいてもらいたい。
それは、
私の魂の叫びだったんだよね。
そうしてもらえなかった寂しさ。
そして、だからこそそうしたい想い。
でも、自分の中に
自分をストップさせてる
違いを許さない私がいる。
母の亡霊がまだかすかにのこっていて
違うことをとがめるような空気感を出してくる。
もういいんだよって伝えたい。
違っても大丈夫だし
違って表現しても大丈夫だし
違う人を恐れなくてもいいし
そのまんまで
愛してるからって。
そのまんまが
大好きだからって。
自分にも
人にも
自分にも(笑)
深く深く伝えていかなきゃ。
私をわかってあげられる人なんて
私しかいないさ。
あとは、多少わかってくれるのは子どもくらいかな…。
自分自身を掴むためにも
私以外を遮断したいと思うことがたくさんある。
それは、
ほんとにほんとに敏感な
自分が出てきているからこそだと思う。
はやく 過集中で居られる自分を発揮したいな。
新しい自分というか、
今まで何重にも封じ込めていた
自分を包む壁がひとつ壊れるごとに、
新たなヴァージョンの
「私」のバランスに慣れなおさないといけない。
これは結構な重労働なんだけど
私はこの亀のスピードで一歩づつ
かなり確実にしか進めないから。
もうそれが私だから仕方ない。
どこまでいっても言えるのは、
私は誰よりも私自身を大切にしたいと生活していて。
誰よりも私自身に、
違ってもいいんだよ。
自分を表現して自分らしく生きていこうよ。と
勇気づけをし続けているひとりの人間ってこと。
まずは自分。
で、人様にも、
それをお伝えしていきたいし、
その生き方をお勧めしていきたいなと思って活動しています。
どんな人とも尊重できる人間でありたい。
私にはないものを
絶対にあなたは持ってると思うし。
あなたにはないものを
私は持っている可能性がある。
とことん行く。
バカみたいにとことん。