以前、
をさせていただいたとき
みんながみんな
つながる人であったこともあり
それはそれは
すごいエネルギーの循環で
いたるところで気づきの連続
私もたくさんインスピレーションいただいて、
かつ具体的なメッセージもいただいて
本当に感謝が溢れる場でした。
「こんな感情がうずまいた」
初対面の人からそんな一見負に感じることも
シェアしてもらえることから
わきあがってくる感情や感謝がどんなものか
みなさんに想像してもらえるだろうか。
それはそれは愛の空間だったの。
そこで言われたひとことから
紐解かれた事実。
私はジャッジしていたということ![]()
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メッセージをお渡しする時に
言葉や表現をマイルドにして出す作業を
することが多かったのだけれど、
それ自体がジャッジだということ。
きつい現実や
きっと受け取れないんじゃないか
言葉や圧
それを、私がジャッジして
変えて、伝えやすい言葉に変えて出す。
受け取りやすいだろう
とっつきやすいだろう言葉にかえて出す。
それ自体が私のジャッジ。
言葉にならないのなら
そのつまる感じをまんま表現すればいい。
ビジョンを言葉に変換するのに
詰まるのなら
それをそのまま見せてもいい
それでこそ表現できることがある
そこで放たれているエネルギーがある
つながる先によって
声も圧もビジョンも何もかも違うのに
それをそろえること自体がおかしなことになっている
山本陽子のジャッジによっての
変換作業が過ぎると、
伝わっていたかもしれないものが
届かない可能性がある
もったいなさすぎる
そんなことを教えてもらっていたんです。
だからリーディングのライブ配信を
またこの新しいモードで挑戦しようと思っていました。
でも、なかなか踏み切れなかった![]()
怖さだったのかなー…
そのころ私生活の中でも
同じようなことが起こっていて
自分の想いをなるべくそのまま伝えることを
本当に頑張ってしていっていると、
相手に感動してもらえたり
感謝してもらえたりすることが増えていたんです。
結構、苦言を呈するようなこともあったんだけど
相手への尊敬の上に
素直に表現させてもらうと
信頼感が増すということを
何度も何度も経験させてもらいました。
それらが自信になって、ライブ配信で
新しいチャレンジをしてみるきっかけになりました。
やってみて、、、
まだ慣れていないから
自然にフィルターかけそうになるのを
ぐっと踏みとどまりながらの配信だったので
疲れましたー![]()
でも、楽しかった![]()
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そして、終わってみて思うのは
もっともっときつい言葉が出てくると勝手に思っていたのだけど
全くキツさがなかったのには驚きました。
どちらかというと
ずーっと淡々としていられて、
外側に現れるのは優しい感じだった。
不思議ですね。
やはり、内と外のバランスとして現れるんだな…。と
自分で勝手に納得しています。
喋りとしては
もう少し、前置きを取り外せるように
精進していきます。
まだ、省けるものがあったと自分で感じています![]()
この自分に慣れていきたいので
また思い付きでリーディングライブ配信させていただきまーす。
またみなさまのご協力よろしくお願いいたします!!
育ててやってください![]()
