ヒカリクリエイター

キネシオロジー   ブレインジム

ラマトの森   の   山本陽子です。







今朝の出来事。

気づきのシェアをさせてくださいね。








「念」が強い人がいる。

自覚してる人もいれば、無自覚の人もいる。

       




何となく、「ん!?」と、

違和感を感じてた出来事が、やっぱり念の力だったのだと感じる瞬間があった。


詳しくは書けないけども、その答え合わせまで後になって出てきて…。


      

「あぁ、やっぱり」

と呟かざるを得ない感じだった。



      

*キネシオロジー関係の方がたくさん見てるので、敢えて書いておくと、

筋肉反射テストで確認作業をした訳じゃありません。

本当に、現象事象として、現実社会に答え合わせの答えが提示されたんです(笑)





         

実は私は

その「念」の発信源であった人が嫌いで。

どうしてか嫌いで。

好きになってみたかったこともあるけど、

やっぱり嫌いで(笑)


私が「嫌い」っていうこと、珍しいんだよw

        



その人とは、過去世の絡みがガッツリあることを知ってたから、仕方ないのもわかるんだけども…



今感じてるのは、

          

本当に人って、

大きな大きな所で、

魂的な、何かに書いてある物語のような中で生きてるし、生かされてるんだなぁと。

       


だからといって、どうせすべて決まってる…と

ガッカリするんじゃなくて、

過去は力にして、

「ただ今」「ただ中」を生き続けることが大事なんだけども。

       

        

私がその「念」の人に反応してしまうのは、

自分にも、「念」の力があるからこそだし、


その大きな物語を魂がはっきりと記憶してて、その中で生きているからでもある。

      

         





あぁ、もっともっと委ねていい。



ふわっと、そう感じた。








そう感じられたのは、

ある意味、嫌いな、「念」の発生源だった、

あの人のおかげさまな訳で…(苦笑)




      

人と人って、

本当に不思議だけれど、

どんな人とも完璧に出会ってる。

     

いついかなる人との出会いも

こういう見方ができるようになると、

ほんと感謝以外のなにものでもないんよね。

        

        



自由に、ラクに、

自分本来の美しさを信じて、

委ねて生活していこう。

      



もっともっとゆだねよう。

       





そう思えて、

ゆるまった朝でした。