ブレイン・ジムはアメリカ発祥の
あなたの可能性を広げる運動プログラムです。
簡単な動きによって
右脳と左脳をバランスよく使えるように整えることで、
今までストレスだったことができるようになります。
「頑張ってるのにできない・・・」
を
「あれ?できた!!」
に
変えるワークです。
例えば…
人前で喋るのは緊張する
朝ひとりで起きれない
本を読むのが苦手、どこを読んでいるか分からない
といったことから、
人からどう思われているか気になって外出がつらい
自分なりに、自分らしくというのが分からない
といったことも、
ブレイン・ジムで喜んでいただけます![]()
ブレイン・ジムは
5ステップ、
26個の簡単な動きで成り立っています。
「動き」は
赤ちゃんからお年寄りまで取り入れていただける、
簡単な動きです。
ブレイン・ジムは日本をはじめ世界約80か国で使われており、
特に海外では教育機関に多く取り入れられています。
ビジネスの現場やアスリートの運動能力向上にも用いられており、
様々な分野での可能性を感じます。
□■□ブレインジムの歴史□■□
ブレイン・ジムは
1980年代にアメリカで、
学校教育や子供たちの能力向上のために
ポール・デニッソンと妻ゲイル・デニッソンによって開発された、
全脳で学習することの心地よさを体感できる運動プログラムです。
神経科学と運動機能学(キネシオロジー)が原点となっており、
作業療法、ヨガ、発達眼科学、中医学の経絡理論など、
多くの領域や分野を参考にして、改良に改良を重ねて今現在も修正され続けています。
1975年にポール・デニッソン博士の傑出した研究調査に対し、フィ・デルタ・カッパ賞が贈られました。
ポール・E・デニッソン(Paul E Dennison,Ph.D)
博士、教育者。1940年ボストンに生まれる。
教育キネシオロジーとブレインジムのコースの創始者であり、脳の応用研究の第一人者のひとり。
彼の発見は、身体発達学・言語習得学・能力習得学に関する研究と理解に基づいている。
これは、彼が南カリフォルニアにてバレー学習センター(Vallay Remedial Group Learning Center)の理事を務め、子供たちや大人たちの障害や問題を成功へ、成長へと転換する補助をした。
また、12冊の書籍・指導マニュアルの著者でもある。
【『ブレインジムと私』著者略歴より】
★詳しく知りたい方はこちらもどうぞ★
●NPO法人 日本教育キネシオロジー協会ホームページ http://www.edu-k.jp
●ブレインジム オフィシャルサイトhttp://braingym.jp
↓この方、創始者のポールデニッソンさん。
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↓発達支援コーチ 生みの親 灰谷さん
元ブレインジムインストラクターです。
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