同じテーマの記事を書いたような気もしますが、自由に政治の話ができるのは今日のあと2時間足らずかも知れません。
明日、どこに投票するか? まだ迷っている方もいるかも知れません。
今回の選挙では「生命を大事にする政党」
と「国(くに)のために生命を捧げることを求める政党」
の二つに結構きれいに分かれたように思います。そのどちらを選ぶか、その責任は(今のところ)主権者である私たち一人一人にかかっているわけですね。昨年大震災と原発事故を経験した日本人は、生命がどれだけ大切で、しかし傷つきやすく、守るためには常に生命の大切さを意識する必要があることに気がついたはずです。
そのような心に目覚めた青年の「心の叫び」をどうぞ
私と大して年齢は変わりませんが、大変若く見えますよね

私はその日本人の「生命をだいじにする」心を信じたいと思っています

明日もあさっても、来年も再来年も、政治でも音楽でもマンガでもどんな話でも自由にできる日本であってほしいと願っています

