ノーベル賞受賞者が抗議のため学会を脱退したことで地球温暖化の論争が再燃
(War of words over global warming as Nobel laureate resigns in protest)

「ラエルサイエンス」 9月26日英語版配信分

以下より関連記事をご覧ください。

『政治的な地球温暖化議論 著名な物理学者も学会を脱退』[Seetell.jp]
http://seetell.jp/20083
  

「CO2による地球温暖化論」は、排出権取引のような新しい金融商品だけでなく、
特に日本では原発推進の道具としても使われてきました。


そう、「日本には資源がない」と!!
実際には日本は資源大国なのですが 左矢印click!

まさに利権がらみですむかっ

これだけ省エネに熱心な日本が、さらにCO2を減らそうと地震国に54基も原発を作り、更に推進しようとしていたのですビックリマーク


この記事でノーベル物理学賞を受賞したアイヴァー・ジェーバー博士もいっているように、
「CO2による地球温暖化」はまやかしです。
その証拠に、温暖化を叫んでいる科学者は、30年前には「寒冷化」を主張していました。



石油や石炭、天然ガスなどによる火力発電の方がはるかに安定して電力を供給できます。
(多分ウランを使った原発よりも)技術も進歩し、より安全なものになっています。

石炭の埋蔵量は数百年、石油も天然ガスも埋蔵量は豊富です。

その間に全く次元の違う新エネルギーを開発しましょう!!