昔の日本人の基礎体温は37℃前後。
— 續池均(kintsuzuike)@MTR Method Lab®︎ (@kintsuzuike) 2025年8月14日
水銀体温計の赤い印は“微熱”ではなく、本来の平熱の目安でした。
現代人は運動不足・血行不良・筋拘縮で体温が低下し、免疫も代謝も落ちています。
まず「37℃が正常」という事実から見直しませんか?
(続)
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基礎体温を上げるカギは3つ。
— 續池均(kintsuzuike)@MTR Method Lab®︎ (@kintsuzuike) 2025年8月14日
①酵素風呂など芯から温め血流促進
②栄養で代謝の火を強める(Mg・B群・VCなど)
③筋拘縮を解き、筋肉量を保ち発熱力を高める
この三位一体が揃うと、ミトコンドリアが活性化し“冷えない體”へ。
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体温が上がると、血色が良くなり、疲れにくく、気力も満ちる。
— 續池均(kintsuzuike)@MTR Method Lab®︎ (@kintsuzuike) 2025年8月14日
それは細胞の奥で眠っていた生命エンジン=ミトコンドリアが再び動き出す証拠です。
酵素風呂をきっかけに、外から・中から・動きからの温活で37℃の體を取り戻しましょう。
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『昔の人は基礎体温が37℃だった!?』 −血行不良が冷える體の原因−|續池均(kintsuzuike)@MTR Method Lab®︎

