明日の仕事の準備が まだなのに
模様替えをしたくてウズウズな夜

あと

髪型を変えて
持っている服を、全て新しくしたい夜エプロン
夜関係ない。


まずは、数ヶ月をかけて
物を減らしていきます
楽しみ


とりあえず今日は…
姪っ子ズのことだけ。←


私の携帯で
マインクラフト、略してマイクラというゲーム?をやっている姪っ子ズ。

私はよく分からないのだけど
ブロックで
家や動物など色々なものを作り
それぞれ別の世界を作って遊んでいる模様。


この前は妹のメイから
姉のヒヨちゃんに順番が変わった時

ヒヨ「メイ、ヒヨちゃんのワールド触った?」

メイ「さわってないよー。」


ヒ「ほんとに?」

メ「ほんと^^♡」


ヒ「ほんとは触ったやろ?」

メ「さわってないよー^^♡」


ヒ「木がバッサリ
斬られてるけど。」


私「ポーン!!
メイ、ちょっと触ったんじゃない?」

メ「ちょっとだけ、さわった^^♡」


ヒ「デカい建物も建てられてるんだけど。」

メ「ごめんなさーーーい^^♡」


ポーンポーンポーン

「メイ、めんどくさくなるから
小さなウソ、つかないでくれる?あせる」
と言ったら

妹(ヒヨメイママ)に
「めんどくさいからじゃなくて
ウソは ついたらダメイラッ!」
と怒られる私とメイ。。


翌日にも同じようなことがあり
メイに注意すると
メ「はーーいヽ(*´∀`)♡」
と軽い返事。

「じゃあ
あいちゃん今、なんて言った?」
と確認してみると

メ「…長くて、メイおぼえられないよおーっ!!!」

笑い泣き


気を取り直して、短くもう一度

「昨日から ちょこちょこウソついてるけど
ウソついたらダメだよ。」

と言うと

メ「うん!わかった!
ちょこちょこウソついたら、
ダメ^^♡」

なんか、違う。

でも、これだけかわいくて面白いんだから
ウソくらいついても いいんじゃないかなって気がしてきた。←
私もウソくらいつくし。←



この日の夜、
寝室でヒヨメイに読んであげた本は


この本に出てくる怪物

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ウヒアハ。
声を低くして怖めに演じていたら

メイに
「もっと、かわいく言って♡」
と頼まれ、甲高い かわいい声にチェンジ。

ヒヨちゃんからは
「かわいい声が、
逆に怖いガーン!」
と大好評


読み終わった後も怪物になりきり
「オレ、おまえ、喰う。」
と2人を襲っていたら

キャーキャー逃げ回っていたメイが
突然真顔で

「ナカマ真顔」

とカタコトで言ってきた。


「おまえ、ナカマ。
こっち来い。」
と言うと

私の布団の中に、ゴロニャーンと潜り込みラブラブ
ジェスチャーをしながら
「ヒヨちゃんもナカマ」だと訴えてくる。
姉妹愛♡


でも怪物には通用しない。


「おまえ、あいつのナカマ。
騙したな。」
と言うと




「…エサ。」
とヒヨちゃんを指差した。

ヒヨちゃんは、メイの変わりように爆笑して
呼吸困難に陥っていました


メイに
「おまえ、さいてーだな♡」
と言うと

うれしそうにゴロゴロ甘えてきました


穏やかな夏の夜のこと。

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3人での お留守番計画。
全然計画通りにはいかなかったけれど
楽しかったです。






天使の羽根リーディング
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