◆ 人気ブログランキングへ ←読む前に一押しされると嬉しいです。ご協力のほど宜しくお願いします!  


◆藤原浩行のTwitterはこちら!




コンサルタントという仕事ですが、私の場合は・・・、


1.お会いして・・・

2.相談したい事やお悩みを聞いて・・・

3.解決方法を提案する・・・


というプロセスを取るのが大多数です。



「不動産」のコンサルタントが本業ですから、クライアントのご相談やお悩みも、不動産に関わる事が圧倒的多数です。


○自宅を買いたい、売りたい、買い換えたい・・・

○不動産投資をしたい・・・

○相続の悩みを相談したい・・・



そんなご相談が多いですね!






大多数の不動産会社さんの取るプロセスは・・・、


1.売りたい物件のチラシを新聞折込に入れて・・・、

2.モデルハウスで待機して・・・、

3.訪問されたクライアントにセールスする・・・、



というプロセスが大多数です。

つまり、物件情報が業務の中心となり、そこに購入希望クライアントを呼び込むというアプローチになりますので、言い換えると「物件主義」とでも言いましょうか?





それに対して、先のとおり、私の仕事の場合は全く正反対のアプローチになるんですね。つまり、クライアントが業務の中心となり、そのご相談に対して、解決するための作戦を考えるので、言い換えると「クライアント主義」とでも言いましょうか?





個人的には、「営業マン(ウーマン)は惚れっぽい性格」だと思っています。これは不動産に限った事では無く、営業に携わる方々全員という意味で・・・。





特に私の場合、先の通りクライアントとの面談から仕事がスタートしますから、お会いして、90分~120分間お話を聞いているうちに、自然と感情移入してしまうんですね。そして、ご面談が終わる頃にはある意味「惚れて」しまっているのです。


自分でも(・・・俺って惚れっぽいよな・・・)と、いつも思っています。







ところが・・・



実は・・・



どうやら、「早起きが惚れっぽい性格を作っている!」という「新事実」を、先ほど <恋が出来ない女性が急増中!>なる題名のネットニュースで知りました!






(・・・そうか・・・!)

(・・・全ては早起きのせいだったのか・・・!)





でも、営業の仕事をする以上、これで良いのかな・・・?








恋をしたい方は、ひとまず早寝・早起き・朝ご飯を実践してみは、如何ですか?






 

◆藤原浩行のTwitterはこちら!  


◆人気ブログランキングへ ←閉じる前に一押しされると嬉しいです。ご協力のほど宜しくお願いします!