デリケートゾーンとは
デリケートゾーンとは、鼠径部から内側の大陰唇、
小陰唇、膣口と尿道口の周辺の会陰部
からお尻の穴周囲などのエリアを指します。
これらの部分の皮膚は非常に薄く、
さらに会陰部や肛門周囲は、粘膜と皮膚の中間の性格を持った“粘膜移行部”と呼ばれる特殊な構造で
とてもバリアが弱いです😢
そして私たちの体の中で、この部分と似た
性質を持っているのが、“唇”にあたります。
唇も辛いものや塩分の強いものなど刺激物が
口に付くと、荒れたりしやすいですよね。
例えば蒸れや汗、尿、おりもの、便、
女性ですと月経血などがつくことが
バリアが弱い部分にとっては刺激物になるため、
日常的なケアが重要になるのです!!
デリケートゾーンソープなぜ必要?
皮脂汚れやおりもの、陰毛に固着した月経血や
おりもの、便などを落とすには洗浄剤が必要です。
汚れを付着させたままにすると皮膚にとって刺激になるので、“優しく洗う”というのが必要になります。
デリケートゾーンは皮膚の構造自体が他の皮膚部分とは違い、バリア成分が非常に少なく角層が薄いので、そこを分からずに洗浄力の高いもので
洗ってしまうと乾燥する原因になるのです!!
デリケートゾーンソープなぜいいの?
デリケートゾーン用ソープの界面活性剤は
アミノ酸系の優しい成分が主で、
洗浄力自体がマイルドなものになります。
また保湿成分を含んでいることが多いので、
洗浄後も乾燥しづらいのがメリットです。
“刺激にならず、優しくしっかり洗えるかどうか”
という部分が肝になります✨
で!私が使ってるのが
これのなにがいいって、優しいだけではなく
黒ずみケアもできちらゃうところ!
↓
■ナイアシンアミド&ビタミンC誘導体配合
年齢とともに気になりやすいくすみ※1に着目し、
ナイアシンアミドとビタミンC誘導体を配合しました。
洗いながら、肌の透明感を引き出し、デリケートゾーンや全身のくすみをケアします。
なかなかナイアシンアミドとか入ってる
デリケートゾーンソープはないよね❤️
■コラーゲン・プラセンタ配合
洗いあがりの肌を乾燥させずハリや潤いを与えます。
黒ずみやくすみにも働きかけ、デリケートゾーンや全身のくすみ※1をケアします。
■5種のボタニカル成分配合
下記5種のボタニカル成分を配合。
・コンフリー葉エキス
・メマツヨイグサ種子エキス
・ユーカリ葉エキス
・チャ葉エキス
・カキタンニン
ニオイの原因となる皮脂や汚れをスッキリ洗い流し、デリケートゾーンやワキ、全身の洗浄に。
また、生理中の不快感までスッキリ洗い流して清潔に保ちます。
■弱酸性・敏感肌※2・低刺激性※2・100%植物性洗浄成分使用
アルカリ性のボディソープや石鹸で洗うと、大事な常在菌まで洗ってしまい、雑菌の繁殖や乾燥、かゆみなどのトラブルになってしまうことも。デリケートゾーンと同じ弱酸性処方で洗うことで、肌本来の状態を保ちやすくなります。デリケートな肌のことを考えて作りました。
泡がもっちりしてる❤️
デリケートゾーンっておまたのところだから😂
下向きじゃないですか?
だから泡がしっかり密着してくれないと
流れていってしまうから、
結果ゴシゴシしてしまうことになる。
でも、この泡は、もっちりしっかり密着!
まったく垂れてこないので、
デリケートゾーンに密着するから、乗せるだけ!
だから、私は他の部位を洗う前に
デリケートゾーンにこの泡んつけて
その間に他の部位を洗うようにしてる。
パックするみたいな新感覚✨
ほかにも、デリケートゾーンケアには
ミストもありましたよー❤️
デリケートゾーンこれでみんなも
もうボディソープでは、洗えないはずー!!



