最近の歯の痛みはと言うと、眠れないぐらいの痛みは減ってきていて(たまに痛む)

ずーっとジワジワ~っとした感覚になっている


まだ歯の存在感があるけど、それぐらいなら許せる

時間をかけて楽になっていくのかな


とにかく焦らないこと!と先生に言われたな



去年の7月に亡くなった父のこと

一時は気持ちが軽くなったけど、その後気力が失せるという時期に突入

それが現在に至っている

なんとなく現実を受け入れる段階なのかなと思っています


母の時は、ずっと後悔し足掻き続けていた

母の生活はシンプルだったので死後の手続きや整理も父に比べると楽で、

父の場合は家の片付けとか一つ一つがとにかく大変だった


父は私が歯の痛みとか体調不良だったことも知らず亡くなった

父と喧嘩したあと、歯の治療に通い始めどんどん落ちていき心の余裕がなくなり、

毎日を生きていくだけで精一杯でした

心配を増やすだけで知らなくて良かったのかもしれない

ちゃんと絵の話もしておけば良かったなとか色々考えることはあるけれど、

ゆっくりと受け止めていこうと思う




ホルモンを抑える注射の為、婦人科へ

飲み薬は忘れることがあるので注射は一度で済むので楽


診察で6月に手術?という話にはなったけれど、まずは注射で様子を見ることになりました


それと、1年経っているので子宮頚がんと子宮体がんの検査もすることになりました

来月でも良いし悩んだけれど、今でも1ヶ月後でも悩むのは同じなら早いほうがいいよと言われたので

覚悟を決めつつドキドキしながらだけど検査をすることにした


女性の先生なので話しやすく分からないことも聞きやすく有り難いなぁ

それに明るくてサッパリしてる先生なのでそこも嬉しい


血液検査と注射をすませホッとひと安心

ただ手術はマジで怖い…でも今すぐって話じゃないので深く考えないようにと言い聞かせる


それにしても貧血で倒れたのが1年前だったんだ

早いなぁ…


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DAISOのコスメkyumme(キュンミー)


可愛いパッケージなんだけど、よく使うのは右下のアイブロウかな

チークは白みが強く私には合いませんでした

痛みにとらわれて忘れてた


そうだ、私は表現したかったんだ

絵を描くことは表現すること

そこに喜びやワクワクがあった



ここ数年何も出来なかったようでいて、ちゃんと残せてた唯一の作品

この一枚が果てしなく重くのしかかり、愛おしい存在


時間がかかってるけどまだゴールじゃない

これからも続く