北村さんの遠縁にあたる方の舞台とのこと。
このブログもまた、北村さんらしい難しい言い回しがたくさん使われていて、意味を調べながら読む
3日かかった
この、意味を調べながら北村さんの感情と表現力をリンクさせていく面白さにハマっている事に気づいた
花の美しさと三股に分かれた奇妙な枝に一目惚れし、ミツマタの木を数年前にホームセンターで鉢植えを購入したことがある。
ミツマタとは、あのミツマタのことなんだろうか?
これまた数年前、知人に誘われ書道展(個展)の片隅に和紙に筆で書いたナンチャッテ「書」を飾らせてもらった事がある。
今は書いていないので書けないけれど、書道の師範免許を持っているというだけで誘われた
和紙に筆で書く難しさ。
滲むので何度書き直したか…
滲みで個性を出したということにした

ご祝儀袋も必ず和紙で出来たものを使うよ!
ソレだけで豪華に見える
昔、土佐和紙ではないが紙漉き体験をし、うちわを作ったことがあって、
結構気に入っていたんだけど、汚れが目立つようになり処分しちゃった。
またやりたくなったな~
どこでやった体験だっけ?どこの和紙だったっけ?
北陸だった気がする…
和紙って意外と身近にあるのに、そこにスポットを当てるなんて目の付け所が凄い。
間違いなく日本の伝統文化のひとつ。
調べたらかなり奥深さを学べそう。
北村さんの、演劇に対する「愛」を感じるね。
今年は四国旅行を企画しているので土佐まで行ってみようかな