よかったなあ~。なんかね



みおわったあと

じんわ~りよくなるやつ



マーロは、生活におわれてる



けっして裕福とはいえないまいにち

3人のこどもたち



こどもはもちろん愛おしい

だけど

ねるひまもない






「育てにくい子」もいる



校長に転校を勧められてキレるシーン

きもちがわかりすぎて泣けた、、






からだもこころもくたくた



げんかい






が、きたところで



やっと兄からの出産祝をうけとる



ベビーシッター






若いタリー



エネルギーも魅力もあふれてる



その初夏のような光は

マーロを、しだいにかぞくすら

癒していく



さすがにこのシーンはびっくりしたけどっ、






このタリー、すてきだった♡






、、愛するものがいる。だからがんばる






だけど、だからこそ



じぶんじしんをたいせつにすることが大事



そんな基本的なことすら

いそがしい毎日では

わすれてしまう

それをタリーがおもいださせてくれる






20代は、無敵



なんなら天下とれる感すら、あった

個人的感覚、笑



でもそれはタリーがいうように

そういう年代だから

なんだよね



年を重ねじんせいにおわれるようになるにつれ

わすれちゃう

でもそれはけっして下り坂なんかじゃ、ない



その年代その年代の



しあわせのかたちがかわるだけ






がんばるママたちが



げんきになるえいがだとおもいます






それにしても



これ、、!






「役作りで+23kg」

っってしってから、このえいがみたかったの



デブセロンがみたかったわけじゃないよ←

心意気をみたかった



シャーリーズ・セロン

さすがです