仮面ライダーをちょっこし分析してみました(笑)
ライダー1号(本郷猛)
知能指数600の超天才。さらにスポーツ万能で一流のオートレーサーでもあった。
能力
ジャンプ力/15m40cm(新ライダー後25m)
身長/180cm 体重/70kg
ここで!疑問?身長の割に体重が軽すぎる?
ガリガリではないだろうか?
1号ライダーは技の1号と呼ばれ、立花籐兵衛と特訓後、必ず新しい技を習得していた。
ライダー2号(一文字隼人)
フリーカメラマン。父親が外交官だったこともあり、ロンドン美術大学写真学部卒の経歴をもつ。
柔道6段・空手5段という腕前の持ち主。
能力
ジャンプ力/15m(改造強化後35m)
身長/172cm 体重/65㎏
ここで!我輩より身長が高いのに?体重が変わらないのは?何故だ!
2号ライダーは力の2号と呼ばれ、ライダー1号の技(基本技)の威力は高かったと思われる。
V3(風見志郎)
本郷猛の後輩。大学時代は体操の選手。
さらに本郷同様、立花籐兵衛の指導のもとでプロのオートレーサーを目指していた。
能力
ジャンプ力/60m
身長/180cm 体重/78kg
ここで!ようやく帳尻を合わせてきた感じがするが?まだ体重に偽問あり
V3は1号の技と2号の力が集約されているので、1番バランスが取れていると思われる。
ライダーマン(結城丈二)
ジャンプ力/10m~20m(ハッキリしたデータが無い)
身長/175cm 体重/70kg
学力は優秀であったが、家計が苦しく進学を断念している(高卒)
デストロンにスカウトされ、科学者の道へ進む。
やはり!ライダースーツ自体の重さは無いようなものと断定出来る(笑)
彼の特徴は、自在に換えるカセットアーム(義手)
V3より仮面ライダー4号の名を与えられるが?仮面ライダー会議で決められた物ではないので、その場しのぎの4号かもしれない。
Xライダー(神敬介)
沖縄水産大学生。空手や剣道の有段者。
父親は人間工学の権威で、サイボーグの技術を研究していた。
GODから命を狙われ重体となった敬介に改造手術を施し改造人間となる(カイゾーグ)
能力
ジャンプ力/85m
身長/178cm 体重/70kg
まだ!気付いていないらしい?強化スーツは重さは無いのか?
Xライダーは深海でも作業が出来るサイボーグをコンセプトに作られている、ライドルスティックは、ちびっこの憧れのベルト内蔵型武器だった。
次回は!アマゾンライダーからね(^^v