親が子どもへネガティブな事を言い続けていたら? | 不登校・思春期の子育ての悩みを解消!「行きたいけど行けない・・」が「学校楽しかった!」に変わる方法

不登校・思春期の子育ての悩みを解消!「行きたいけど行けない・・」が「学校楽しかった!」に変わる方法

子どもが不登校でこれから心配…
「見守る」「寄り添う」って難しい…
こんなお悩みのママへ、娘の不登校を克服した経験から、自分との向き合い方、子どもへの具体的な関わり方などをお伝えいたします。


こんばんは!
不登校の心配はもう卒業!ママのための不登校カウンセラー武田絵美です。

今日のお昼の記事の続きです~☆

ポジティブな事を思い込んで、ラッキーちゃんはラッキーな人生を送ってます。

じゃぁ逆だったら?
もし、ラッキーちゃんのママが、ネガティブなマイナスの言葉を繰り返し言っていたら?

きっと、あの本に書かれていたようなラッキー続きの強運の持ち主にはなっていなかったでしょう。

どうせ何やってもうまくいかない
自分はダメな人間だ
失敗するに決まってる

こんな風な思考になっていたかもしれません。


『言霊』っていう言葉がありますよね。

言葉にはそれが現実になるパワーがあります。

あなたが素敵だなって思う人って、ポジティブな言葉を多く使っていませんか?

その人になる必要も、
無理やりポジティブになる必要もありません。

でも、

ポジティブ
ネガティブ

自分が普段、どちらの言葉を多く使っているか、気づく事は必要だと思います。

遅すぎることはありません。
今からラッキーちゃんになりましょう(*^^*)

お子さんも、ママのあなたも、
この世に生まれた時点で、本来みんなラッキーなんです♪

生まれてきたこと
それがすでに奇跡なラッキー

最後までお読みいただきありがとうございました。
武田絵美

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