上の子の宿命? | 13の月の暦で日々を軽やかに♪自分に還る集いをプロデュース♪魔法使い♡みか

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ジャカルタから発信。
日々の集合意識のエネルギーをマヤ暦で読み解いてます。
マヤ暦での自分のエネルギーのリーディング、講座随時

うちの長男、



ある意味めっちゃ思いとおりに動いてくれます。



この 「ある意味」 がミソ。



これ触って欲しくないなぁーってふと思ったら、



気がついたら触っていたり。



この前なんて、取り込んだばかりの乾いた洗濯物に



ポットのお茶をジャーーー











まぁ、やらかしてくれます。




さすがに、本人も青くなってましたが。


(そんな気がする)






でも、私に余裕があるときは、やらかさないんですよね。






上の子は大きい鏡。






そして、ある意味、思い通りに事を運んでくれないことで、




私に色んなことを教えてくれています。






中でも、自分の子供時代のことを思い出したり、




自分の母親のことを思ったりします。




私は長女で、本当によくお母さんに怒られて育ちました。




うちの母親は、色んなことにこだわらない感じの人だったのに、




私に関してはいちいち口出したり、




とにかく、気に障ることを私がしたのか、よく怒られていました。




多分、子供時代の私、我が長男以上にやらかしていたんでしょうねーーー。




子供がいろんなことを再現してくれているんですね。




日常のこととはいえ、一つ一つ起こっていることの根っこを見ていきます。






ちなみにうちには、ぽっちゃりした見た目、癒し系の次男もいます




多分、私的に普段は猫っ可愛がりしているんですが、




ブログに登場するのは長男ばっかりですね。






我が妹も、私から見たら幼少時代猫っ可愛がりされていましたが、




「お母さん、よっぽど、お姉ちゃんのこと気になるねんなぁ。」




と言ってたなぁ。






これだけ、怒られて育って、いわゆる、しばきまわされてきましたが、




お母さんからの愛情を感じなかったことはなかったなぁ。




だから、曲がらずに育ったんですね




 って感じ?






まぁ、完全に、自分を抑えられない人だったようにも思いますが(お前が言うな?)、




いつもやりきってたのは確かです。




天国のお母さん 大好きです


(どないやねん!)