ママが子どもをどんな子だと思っているか。


【うちの子は○○な子】の○○次第で


起こるできごと、
起こったできごとのとらえかたは
全然ちがうものに。


友達にいじわるされる子

友達にいじわるする子

友達が作れない子

言うこと聞かない子

落ち着きがない子

どうせ、ダメな子。


こんな前提を持っていたら、
本来はそうじゃないのに
本当に現実をつくってしまう。


親の前提を子どもが無意識に引き寄せたり
素直な子はうっかり信じてしまって
親の前提のままに生きようとしたり。


だから、まずは

ママ自身が笑顔になることを。

気持ちをゆるめて

前提を書き替えて



どうせ、うちの子は大丈夫。

どうせ、うちの子は愛されてる。


そして、ママも


どうせ、私は大丈夫。

どうせ、私は愛されてる。


ママの見守るチカラで
子どもは本来の自分らしさを
どんどん発揮するから。