が本日発売になりました!

こちらは2025年6月7日に開催した
「未来を見通す講座」を収録したものです。
本動画は
2028年まで続く幕末以来の動乱期の
天体配置を、いかに活用していくか。
人生指針、人材育成、ビジネス戦略を
93分で具体的に解説したものです。
特に、2月14日から始まる
牡羊座での土星と海王星の合という
難しい天体配置により
今までの、制度、常識、役割といった
枠組みそのものが
根底から問い直されていく。
といのは、昨今の世界の流れをみていても
感じる方が多いのではないでしょうか。
社会の形が変わるとき、
人の生き方もまた、変わります。
◆前回1989年土星×海王星合
昭和天皇崩御・ベルリンの壁崩壊
前回、土星と海王星の合ができたのは
36年前の1989年。
昭和天皇崩御からの平成がはじまり
リクルート事件や
消費税の導入がきまり自民党が大敗
また世界的にも
ベルリンの壁が崩壊するという
激動の時代で
絶対権威が崩壊し
自由な流れが始まる一方で
心の拠り所が失われたり
弱者にしわ寄せがいく配置でもあります。
また、土星×海王星合は
「犠牲アスペクト」ともいわており
昨今の
闇バイト問題の本質的な画策者が身を隠し
経済的に困窮するなどして
逃げ出せず実行犯になった人が
無期懲役となったり
一部の外国人による迷惑、脱法行為が
あっても検挙されない事例など。
このように、
制度・法(=土星)がゆらぎ、
旧来の善悪基準が通用しなくなっている。
ゆえに、倫理、道徳を過剰に求める傾向も強まり、
永野芽郁さんのように
不倫等のスキャンダルで
本来の責任以上の制裁を負わされる事例も起きています。
※彼女は「牡羊座土星×海王星合」の影響を
もろにうける出生図です
では、この「土星海王星の合」の配置ができる
2026年はどうしたらよいのでしょうか。
これを、実際の
成功事例、失敗事例等をあげながら
2028年までの人生指針とビジネス戦略を解説したのが
本動画案内ページの「目次」をご一読いただくだけでも
2026年の流れと対策を
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