いつのまにかできた無自覚な心の傷を浄化して
愛され幸せな女性に変わる
ソウル浄化セラピスト
みぎわまりです
「夫に養ってもらっているから、私は強く言えない」
「お金を稼いでない自分には価値がない気がする」
「大事にされたいのに、いつも後回しにされてしまう…」
そんなふうに感じていませんか?
専業主婦として家を守っていることは、
本来とても尊いこと。
でも、経済的に夫に頼っているというだけで、
どこか「下」のように感じてしまい、
自信をなくしている女性は少なくありません。
でも実は、
経済的に頼っていることが
問題なのではありません。
本当の原因は——
「自分の人生のハンドルを、自分で握っていないこと」なのです。
▽人生のハンドルを手放している人の特徴
・夫の機嫌をうかがってばかりで、自分の意見が言えない
・お金を稼いでいないことに、強い引け目を感じている
・自分の価値は“家族のために役立っているか”で決まると思っている
・やりたいことを聞かれても、すぐに答えられない
・自分の人生に「目的」や「ビジョン」が見えない
これらは無意識に「私は夫より下の存在」という態度を取ってしまっている例で
「夫から大事にされていない!」と言いいながらもじつは
自分で自分を下に置き、
結果的に
夫からも対等に扱われないようさせているんです。
自分の人生を生き始めたとたん、夫の態度が変わる理由
夫からの尊重は、
「自分が自分をどう扱っているか」が鏡のように映し出されます。
自分の気持ちを後回しにし、
夫を上に置き、
自信なさげにしていると、
相手もそれを“正しい扱い方”だと認識してしまうのです。
でも——
自分の人生のハンドルを自分で握り、
「私はこうしたい」
「私はこうありたい」と
自分の軸を持って生き始めると、
夫の態度も変わってきます。
なぜなら、「私は私でOKなんだ」という
心の在り方が出すエネルギーは、
言葉にしなくても自然と伝わるからです。
自分のハンドルを取り戻す第一歩は…
まずは、「私には人生を選ぶ力がある」と思い出すこと。
それは、仕事や収入だけの話ではなく、
どう生きたいか・どう在りたいかを自分で決めるということ。
そして、
そのハンドルを手放させていたのが、
実は「心の傷」や
「過去の思い込み(ビリーフ)」だったりします。
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「自信がない」「私なんて」と感じてしまうその背景には、
気づかないうちに抱えていた“心の傷”があるかもしれません。
まずは自分を知ることから始めましょう

