いつのまにかできた無自覚な心の傷を浄化して

愛され幸せな人へと変わる

 

ソウル浄化セラピスト

みぎわまりです

 

 

 

「本当は欲しい」
「必要だと思ってる」

 


それなのに、

値段を見るとすぐに引いてしまう。

 


「やっぱりやめよう」って、諦める。

 

 

そんな風に、

自分のためにお金を使うことにブレーキを感じてしまう人、

いませんか?

 

 

もしかしたら子どもの頃、


「高いからダメ」
「ムダ遣いはダメ」
「我慢しなさい」

 


そんな風に、

いつも節約の空気の中で育ってきたのかもしれません。

 

 

 

欲しいものがあっても、

遠慮して言えなかった。

 


お願いしても

「そんなのいらないでしょ」と言われた。

 


そうして、

「我慢するのが当たり前」になっていった。

 

 

すると大人になった今でも、

 


自分のためにお金を使うことが、

なんだか“悪いこと”のように感じてしまうのです。

 

 

本当は、

自分を変えるきっかけになりそうな学びにも

心惹かれているのに、

 


「高い」「もったいない」と感じて、

やめてしまう。

 

 

 

その一方で、

 

 

夫が好きにお金を使っているのを見ると、
イライラしたり、不公平に感じたり。

 

 

でもその感情は、「自分は我慢してきた」という、
昔の小さなあなたの悲しみの表れかもしれません。

 

お金のブロックは、

ただの金銭感覚の問題ではありません。

 


それは、子どもの頃に身についた

「価値の感じ方」

「愛され方のルール」に

深く結びついています。

 

 

たとえば、

 

・我慢する=いい子

・お金を使わない=家族の役に立てる

・欲しがる=ワガママで愛されない

 

 

そんな無意識の思い込みが、

今もあなたを縛っているのです。

 

 

けれど、あなたはもう大人です。

 


自分の心に耳を澄ませ、

選ぶことができます。

 

 

自分に投資すること、
好きなものを選ぶこと、
心が喜ぶ方向へお金を使うこと──

 

 

それは、あなたの価値を認める行為であり、

 


長年我慢してきた

内なる子どもを癒すことにもつながります。

 

 

お金は敵でも重荷でもありません。

 


あなたを幸せに導く

「選択のエネルギー」です。

 

 

まずは、小さな一歩でいいので
「我慢ではなく、満たす方を選んでいい」と、

自分に許可を出してあげてください。

 

 

きっと、その先の世界が変わっていきます。

 

 

でも、いざ「自分にお金を使ってもいい」と思っても、
心のどこかで不安や罪悪感が湧いてきて、

 

うまく行動に移せない──。

 


それは、ただのクセではなく、

もっと深いところにある

「心の傷」が関係していることが多いのです。

 

 

私たちはみな、過去の体験から

 

「自分はこうしなければ愛されない」

「こうあるべき」

 

という無意識の思い込みを抱えています。

 


それが大人になっても、

自分を縛る「生きづらさ」や

「お金のブロック」として表れてくるのです。

 

 

まずは、あなたの中にある心の傷がどんなタイプなのか、

知ってみませんか?

 

 

▼今のあなたを縛る“心の鎖”を見つける
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たった3分で、自分でも気づいていなかった「傷の正体」が見えてきます。
傷を知ることは、癒しの第一歩です。
そして、自分をもっと自由に生きるための、大切な扉になります。