いつのまにかできた無自覚な心の傷を浄化して

愛され幸せな人へと変わる

 

ソウル浄化セラピスト

みぎわまりです

 

 

 

満月から一週間経ち、 

下弦の月のがやってきます。 

 

 

下弦の月のタームは 満月のタイミングで 

手放していくと決めたことを

 

 

 改めて見直し調整して

 手放しを加速させていくときです。 

 

今年は「水瓶座下弦の月」が2回あり

 5/20にもう一度来ます。

 

 

 繰り返すことは

 注意すべきことが含まれているものです。

 

 

 昨年11月20日に 

冥王星が水瓶座入りを完了させ

 完璧に風の時代に入りました。

 

 

 水瓶座は一人一人の個を大事にしながら

 進化を推し進める星座であることと

 

 

 3月30日に海王星が牡羊座入りし 

自分の出し方というのを 

模索する方が増え 

 

 

「自立したい」 

 

「自分の中で何かをずっと抑えていたけれど 

もっと自由に私らしく在りたい」

 

 「もういい加減に変わらなきゃ」

 

 

 クライアントさんから 

そんな声をよく聞くようになりました。

 

 

 宇宙は優しく 

進化のための手放しのチャンスを

 2回くれていますから 

 

 

この繰り返す 水瓶座下弦の月で 

 

「古いけれどやっぱり大事」 

というモノゴトは残しながら 

 

 

「前は大事だったけれど、

 もう合わなくなった」

 

 

 と感じているモノゴトは

 どんどん手放していきましょう。 

 

 

 


 

 

 月は1ハウスで冥王星と合

 太陽は10ハウス 

そして1ハウスの火星とで 

Tスクエアを形成

 

 

自分の大切にしたい思い 

 

相手との関係の持ち方

 

 社会とどうかかわっていくか 

 

 

ということで 

どういうスタンスで自分はやっていくかを

整理することがテーマになっています。

 

 

 過去や一般常識に縛られ過ぎて

 「しなければならない」 

「ねばならない」を手放して 

 

 

パートナーとの在り方も

 仕事のやり方も

 

 

 これからはどうやっていきたいかを 

見直してみてください。

 

 

月に対して 冥王星が合 火星が180度で

 気持ちが暴走しやすいので 

そこは要注意ですが

 

 

 キレるのではなく

 何をどう変えていきたいのか?

 と振り返り言葉にしていくと 

 

 

海王星・水星が 火星に対し

調和の120度なので 

 

 

熱い思いが伝わり 

新しいやり方を 

創っていけるでしょう。

 

 

 サビアンシンボルからみていきましょう。

 

【水瓶座2度 】 予期されなかった雷雨 

 

 

 意志をはっきりさせる 

 

 

内側からこみ上げる思いが 

抑えきれなくなった時、

 

突然雷に打たれたように 

目が覚めていくもので  

 

 

 水瓶座1度では 

「新しい自由な生き方を追求したい」

 という改革精神がでてきて

 

 

2度では脳内に 雷落ちて目が覚め 

新しい世界へと入っていく

 

 という流れがきます。

 

 

 常識を壊し 枠組みに縛られずに 

自由な発想で 

 

自分らしくやっていく道を

 見つけていくのがこの度数。 

 

 

自分の中でひらめきがきたら 

「そんなの無理」

と蓋をせずに

 

 自分はどうしたいのかを

 まずはっきりさせて

 

 これからどうしていくか ?

手放すものはなにか?

 道筋を立ててみる 

 

 

水瓶座下弦の月1回目

となりそうです。

 

 
 

自分の魂の本質を知ることは

幸せへのルートを知ること