おばんです~bee☆でございます
前回のブログでも触れていたように
今回はシリコンで型とってみますた(。・_・。)ノ
どの作家さんもすでにやっていることとは思いますが
(やってる内容も同じかも知れませんが・・・)
最後まで生温かく見守って頂けると幸いデス☆
(今回写真がメッサ多いです御覚悟をw)
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最近グミ好き・・・w
片面と両面を紹介しようと思ってたのですが今回は
片面のみの紹介になります・・・orz
このドロップを両面で紹介しようとしたのですが・・・
欠けがやたら多くてまともなのがない状態でしたので
先に成型してから日を改めて両面は紹介したいと思います
ドロップの場合だと まず最初にニス塗っちゃいます
(べト付きによる指紋ほこり付着防止の為)
次に欠けと凹の箇所にファンド詰めていきます~
乾燥後にサーフェイサーを吹きつけ更に乾燥後
耐水ペーパー1200番あたりで下地が(ドロップ)出てくるまで
コスコスとやすりを掛けます。
だいたいそれを自分が納得するまで繰り返します
最終的に仕上げのペーパー掛けは2000番くらいのを使ってます
さて片面のみの紹介になってしまいましたが、両面型取りも使うものは
同じです ↓作業デスク汚いwwwヤベェwwwTT
僕はシリコン枠にペットボトル使ってます
(ビタミン○ォーターが一番使いやすいですbee☆的に・・・)
片面だけならなんでもいいと思いますが
(ちなみにペット枠は何度でも使えるので大事に保管してます)
黒いマジックで線をつけてありますがそこをカットして使いまっす
あとストローと油ねんど この油ねんどがメッサ使いやすいです
枠とシリコンと原型との剥離性がすごくよいです
気泡抜けがすばらしくよいです
プラモデルとかガレージキットの複製品を作るのによく使われてます
模型店に売ってますね
あとここに写ってないですが使い捨ててもいいコップと
あったら嬉しい原型と油ねんどを剥がしやすくする為に
剥離剤もあるとgood(無くてもいいですけど・・・)
それではサッサと型取ってみましょ↓
写真サマサカでしたw まず土台を油ねんどで
注意点としては油ねんどを押しつぶした面が水平になるように
してちょ
原型置いてみました 写真で見ても分かるように
油ねんどの土台と原型に隙間あいちゃってます
ので隙間を無くしちゃいます
(一応原型自体がねじれてる場合もあるのでここで
再確認します)
ヘラやスパチュラなどで隙間をなくしました
ちょっぴり美味そうwww↓見た目まんまヨーグルトw
シリコンの準備を メーカー基準により硬貨剤を
入れる比率が変わります ウェーブ製は100対1
今回シリコン45グラムにしたので硬化剤は20滴強
500のペットボトルに対して厚さにして2cm弱といったところ
一気にかけてしまいたくなりますが ここは慎重にw
最初は原型に薄くかけるかんじで 気泡が抜けるのを
ストローの出番ですw(えあーぶろう?ナニソレ?
そんな高級品もってないですwww)
エアーブロウ持ってる方はそっちをお使い下さいw
息を吹きかけて気泡飛ばしてる画です
(あまり頑張りすぎるとヨダレが垂れるのでご注意をw)
原型に綺麗にシリコンがかかったな~と思ったら↓
全体に流し込んでシュウ~リョウ!!(*゚▽゚)ノ★+☆【祝】☆+★ヾ(゚▽゚*)
大体どのシリコンも12時間くらいで硬化すると思います
出来上がりが楽しみだぁ~♪
ちゃんと上手く出来たかな~?
最後まで読んでくれた人アリガトウ!お疲れ様でしたw
それでは今日はこのへんで~ノシシ
ごっつ参考になったよっ!とか 記事長くて読み疲れたちゃったよって人でも
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