体調があまり良くないなぁショボーンショボーンショボーン

 

なぜかめまいがしていたり、よく眠れなかったりで

 

ぼーーーっとしている今日です

 

 

 

 

 

 

心が割れてしまったときはひとりでいることがとても辛いえーん

 

 

そんな時、”””いのちの電話”””電話に電話をかけるけれどもつながらない

 

 

 

一度だってつながったことがない

 

 

 

住んでいる場所の、”””いのちの電話””””電話はいつも通話中です

 

やっぱりなぁって落ち込む救急車

 

 

 

 

誰か助けてえーんえーんえーんって時には、友達や家族にも電話がつながらない

 

 

運が良くない時はとことん良くない状態がつづくものだね

 

 

わたしは独りを楽しめないでいる

 

 

独りになるのがこわい

 

 

 

そんなときは ニャンコのそばで泣いてしまうオッドアイ猫

 

 

 

 

 

 

動物は優しいね

 

 

 

 

不思議だけれど、悲しんでいることがわかるとほっぺたをペロペロとなめてくれる

 

 

 

 

猫はやさしいなラブラブラブラブ

 

 

 

ずーっとね、猫オッドアイ猫が飼いたかったの

 

 

 

子供のころからね

 

 

 

 

 

お母さんが絶対にダメだと言うから飼えなかったあせる

 

 

 

 

 

17才の時の話なのだけれどね

 

 

 

ガレージの車の下から ミャーミャーとかぼそい声が聞こえてきて、

 

 

 

 

 

汚れて灰色になった、まっ白い子猫がいたの

 

 

 

 

 

子猫は怯えていて 手をさしだすと シャーって怒った

 

 

 

 

だけどこのままほうっておいたら死んでしまうお願いと思って

 

 

 

 

温めたミルクをあげてみると 一生懸命に飲んだょ

 

 

 

 

なんとか手のひらにのせてみたら、安心したのかコトリと眠ってしまった

 

 

 

 

 

 

 

おかあさん猫とはぐれちゃったんだなぁ

 

 

 

 

 

 

この子をたすけたいって思ったから母に飼いたいってお願いしたの

 

 

 

 

 

 

母はつめたく捨ててきなさいと言った

 

 

 

 

そんなことをしたらこの子は死んでしまうのに!!!!!!

 

 

 

 

 

でも母に追い出されたら生きていけないから子猫をもとの場所に置いたんだ

 

 

 

最低の私

 

 

最低の母

 

 

 

お母さんとの想い出は  悲しいものばかり

 

 

お母さんいまは空のどこにいるんだろう

 

 

 

 

追伸

 

にゃーその後のお話しですキラキラ 白猫との出会いにゃー

 

②車を運転していたら、白い子猫が飛び出してきました。

私は、後続車のことも考えず 急ブレーキをかけて急停止。

猫は驚いて腰をぬかした様子。数秒後、慌てて、道路の

 反対に逃げていきました。「あぁ、良かった~。ネコちゃん、気をつけてね」と

言って、私はボランティアに向かいました。

 

③内緒でお付き合いしていた今の夫は、必ず帰りに

家まで送ってくれます。 家の近くで子猫の鳴き声が聞こえました。

「車を止めて」と言って、窓を空けてみます。

 やはり近くに子猫がいました。ミャーミャーと鳴いているのです。

 私は車のドアを開けてしまいました。

すると、真っ白な子猫が車に乗ろうとしてきて。。。

 どうしようと困ってしまったけれど、子猫は綺麗だったので、

きっと母猫がいるはずだと考えました。

 アヒルや、猫を飼っているお家の生垣の中に、そっと入れた。

 「お母さんをさがしてね」と声をかけて、静かに車に乗って去りました。

 

④結婚後、こちらに引越して子猫のピアを育てている時のこと。

 近くの「すみれ荘」という古い木造の平屋の共同住宅の

お家がありました。 のらねこが近所にたくさんいた頃です。

 駅前の再開発工事とやらが始まって、ある日、すみれ荘がもう

解体されていました。 とても広いすみれ荘の、壊された木などの中に、

押し入れの残がいがあり、 赤いカーペットがひいてありました。

その上に、まだ小さな白い猫がすわっていたのです。

 数年後、ひきとったのはこの子です。これが、私の親友、白ちゃんです。

 

 

不思議なのですが、私は白い猫さんにご縁があったようで、

ついに、家族に迎えることができたのです。