再アップブログです


chikoリーダーの独り言!


ほーんと簡単に打ちますよね。


同じ場所から、リーダーはどう打つのか。


足の荷重は?


右ヒザに負担がかからない打ち方、お父さんは下半身使いが上手いからコントロール出来る。


でもリーダーとkukuさんは、それが出来ないっ。


傾斜地の足の負担は、かなりですから

それを踏まえて、レイアップするつもりでハーフショットコントロールするんです。

1打犠牲にするので、bogeyでホールアウトするマネジメントが大事になるけど...



左足上がりライから



これはウェッジで前方の100ヤード地点ネットを狙って打っています。

2打目は7アイアン

ターゲット方向に飛んで行っています。

このライでは左に飛びやすいのに何故?



動画2打目3打目はイメージは同じでも、アドレスの仕方で、私でもこのようなミスショットが出やすいと打って見ました。


何故か?


後日リモートの時に話します。


それからシャンクも出にくいアドレスとスイングに変えるようにしていますので、通常ショットもミスが少なくなって行くことと思います。



左足下りから7アイアン




chikoリーダーの傾斜地の考え方は


レイアップでハーフショットコントロールで打ってマネジメントをする!


このハーフショットの精度を高めるためにレンジでも多く練習しています。


友にもそのようなスタイルが、膝に負担が掛からなくて、ゴルフをより長く楽しめるのではと考えています。


今、脱力スイングへのチェンジを図っていますが、身につくと自然とそのようになって行くことと思います。


基本的傾斜地のアドレスの仕方は、スイングタイプにより微妙に違って来ます。


リモートやそちらに行った時にします。


男性ゴルファーのように、しっかりと距離を出さなくてもスコアメイクが出来ると


chikoリーダーが実際にスコアで証明してるのでそのための練習をして行きます。