商品ができるまでの過程。私の場合。 | 遊ぶように月300稼ぐ FunnyFunビジネスコンサルタント 木村ひよ

遊ぶように月300稼ぐ FunnyFunビジネスコンサルタント 木村ひよ

“楽しく生きてるから楽しく稼げる ”をモットーに、
お金に愛される潜在意識をインストールしながら、自分らしさをビジネスに変えるお手伝いをしています。











今日さ、昨日書いたこの新しい商品のことを


色々練ろうとワクワクして起きたのよ。








どんなコンテンツにしようかなー♡てウキウキしながら









寝て起きて、ブラッシングだけしたこの髪からのヘアアレンジを撮ろうとしててね。









ぺたっとした前髪から










とりあえず前髪ドライヤーしたら、ふわっとなってこうなるよとか










前髪、巻いたらこんなだよ、とか








これは巻きすぎて、ちょっとドーリーすぎたなぁとか。






後れ毛長いのはかわいくないんだよなーとか





色々やってたんだけど、いまいちのらなくて。







そしたら出てくるんだよねぇ…






「私のレベルで出来るの?」




「ヘアアレンジ教えるって、どうやってレクチャーするの?」


「そもそも、みんなコテとかアイロン持ってるの?」



「髪質違うのに、同じことできんの?」




他もろもろ…ね。








で、そのとき思い出したの。








「人は見た目が100パーセント」てゆうドラマあったじゃない?





ダサめで、おしゃれに興味なしの主人公が、






ヘアアレンジ上手なキラキラおしゃれ女子たちに



「はじめからおしゃれなできる人は良いよね…」みたいな事を言うんだけど、

(詳しい台詞はわすれちゃったけど、ニュアンス的にこんな感じ)

 





その時、そのキラキラ女子がキレるの。






こちらも、詳しい台詞はわすれちゃったけど、




はじめから、出来たわけじゃない、

努力して練習して、向き合ったからここまで出来たんだよ!


みたいな事を言った時





そう、そう、そう!!!て

すごく共感したのを覚えてるんだよね。







私もさ、


独身の頃、まだ実家にいる頃、






新しいメイクのパターンを見つけるために


何度も顔洗って、色んなメイク方法試したり、


雑誌見ながらヘアアレンジの練習を何度も何度もしたり、

コテの巻き方も何度もトライ&エラーしたり
    


かわいいモデルや読モの真似っ子して

鏡の前でポージングしたり、



 
新しい服を買ったら、

手持ちのものと、いろいろ合わせて

コーディネートのレパートリー増やすために

玄関の鏡の前でファッションショーしたり…









私、たくさんの時間、


”自分を魅せること”に時間をかけてたんだなぁって。











だから、もうレベルがどうこうとか、


わたしなんかが…て言うのやめようと思ったんだ。











メイクが上手い子も


ヘアアレンジが出来る子も


おしゃれな子も






”好きだから”が、前提にあって


たまたまセンスや感性が良かったのもあるかもしれないけど







みんな、試行錯誤したり、何度も何度もトライ&エラーして


たくさんの時間向き合ったからこそ、


その人の才能になってると思ったんだよね。













昨日の思いつきを

昔からの友人で、ママになっても仲良しの子に話したら




私ひよに会いたいのって
ただ会いたいのと
ママでも”女の子”として刺激がほしかったし、
最初は刺激というより見てるだけで、
私もホントはこうゆうママがいいのにーってひよみて満足してた



って


めっちゃ嬉しいこと言ってくれて…。





全然気づかなかったけど、

そんな風に思ってくれてたんだなーて、すごく嬉しくて。






昔の私に


その言葉伝えてあげたいなぁて思ったの。





自分ビジネスは昔の自分がペルソナだよね。




私が受けたいもの

私が参加したいもの



過去の私が喜ぶものを、創り上げたいとますます思った。






想いだけで、中身が全然思い浮かばないんだけど笑






ヘアだけじゃなくて、”魅せること”の色んな要素を入れたものにしたいな。








完璧主義&優等生なもんで


完成するまで、出さないでおこうとおもったんだけど、





あっこうゆうところから

脫・優等生目指していこうと思って


作る過程や葛藤も書いてみた。






また書くね。





木村 姫燁