私は自分ビジネスを理解出来たようで
理解できてなかったんだなと思う。
得意なこと×なぜかできること を
基準にビジネスをしようとしてた。
ありがたくも今の世の中は
ネットに沢山の情報が流れていて
ふんわりとでも、ビジネスというものに関して
“ 知っている “ から、身動きができなくなる。
でも、自分ビジネスは商品や物を売るわけではない。
“ 私 ”を世界に売っていく。
このブログを始めていなければ、
出会わなかった人たちがいたように、
この概念や考え方を知らなければ
今の私には出会えなくて
自分の想像内の “ それなり“ の人生を歩んでたんだと思う。
それはそれで幸せだったと思うけど
“ 世界は自分で創る ”こと、“ 世界に私しかいない”ことを知らなければ
きっと自分の人生を生きてなかったことにも気づかなかっただろうな。
そんなん悲しすぎるわ!!
話はもどるけど
“ 商品は 自分の 分身 ”
やっとこの感覚が分かってきた。
今ね、次の満月に向けて
アクセサリーを販売する準備をしている。
苦手だから…
私レベルのセンスなんて大したことないから…と
選択もしていなかったこと。
でもさ…
なんで、やったらいけないの?
なんで、勝ちゲーしかしちゃダメなの?
なんで、泥臭く必死になっちゃダメなのかな?
“ やってみたい“ と自分自身が言ってるのに
なんでやらせてあげれないの?
その感覚を自分ビジネスで、やっと思い出した。
ひとつひとつを生み出していく時に、
自分の子供を産むような感覚を思い出した。
そう、私の一部分。
子供のかわいい写真ってさ、
まわりの反応気にせずに
「見て、見て〜!!」てゆう想いで世界に発信したくなるじゃない?
その気持ちが商品に溢れてくる。
そして、
その大事な子供たちを、養子に出すなら
めちゃめちゃにかわいがってくれる人たちのところへ届けたい。
だって私の子供だから。
手を離れた時点で、私の子供ではなくなるけど
「いっぱい可愛がってもらいなね」て思うのは
親(販売側)としては、当たり前のことじゃないかな?
私にとって、
パートナーシップカウンセラーも
ジュエリーブランドのデザイナーも
これからもっと出てくる沢山の夢も
私にしか叶えられないものだから。
私の自分ビジネス物語ははじまったばかりだ。
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