「楽しそう」
「魅力的」
「仕事がなかったら行きたい」
…その言葉いらなくない?
だって行く気ないよね?
どうやってでも行きたいものじゃないよね?
どんだけ疲れてても
仕事が入っていたとしても
本気で価値を感じて
本気で行きたいものなら
どうにか行こうと調整するよね?
傷つくわ。
傷つけないように言ったその枕詞。
でも、
私が傷つけないためにそう言ってくれたんだよね。
わかる、分かってる。
大切なものの価値観はそれぞれ違う。
何を優先するかも違う。
そして、私がそこを強要するのも違う…
なんでこう思うのか。
私はさ、昔から友人がしてるもの
友人が開催してるもの行きたくなるんだ。
でも、それ私嫌われないために行ってたの?
その子に嫌われないために。良い人で見られたいために?
ううん、そうじゃない…
私自身がその子に魅力を感じて
応援したい、投資したいて気持ちで行ってた。
それだけ。
その物が好きというより
‘’あなたが作ったから好き‘’というほうが大きい。
それに対して、私自身も価値を感じてる。
だから、あなたもそうじゃないの?て思ってるし
そのぐらいの価値が無かったんだ…てへこんでる。
あーそっかぁ…
私寂しいんだな。
子供みたいに寂しいんだ。
だから、それを怒りに変えたんだ。
なんで寂しかった?
必要とされてない。
価値がない。
大したことない。
自分でそう思ってるからだ。
周りに自分の価値を認めてもらおうとしてるからだ…
自分で価値感じてれば、まわりは関係ない。
はぁ…
もういいよ。
どうやったら、これなくなるの?
自分でさっさと認めればいい。
焦り…
不安…
結局自分て何もない
私に自分ビジネスなんか無理なんじゃないか…
優等生の私には無理なんじゃないか…
あーやだ悲しい…
もうわかんない…
あぁこうやってまたかまってもらおうとしてる。
かまってちゃん。
弱虫。
勝ち負けをずっとしてしまう。
苦しい。
それでもやりたい。
私には無理なの?
諦めないとダメなの?
私はどうしたいの?
自分の本音がわからない…