昨日の八木さやちゃんのライブを見て
私の中で、出したい気持ちが止められなくなった。
そして、このブログ…
もう宣言するしかないなって覚悟決めさせられたよね。
この数日で何がでてきたと思う?
私アイドルみたいになりたいってこと。
ん?だよね。
うん、そうなの。
テレビに出てるような、歌って踊ってってゆうアイドルではなくてね…
私が着てる服やジュエリーをみんなが欲しがって
私のヘアスタイルやメイクを真似する人がいて
私がおすすめしたアイテムはバカ売れで
私の写真を待ち受けにしてくれる人がいて
講演会には私の等身大のパネルがあって…
お土産やプレゼントもいつも沢山もらっていて…
「姫燁さん!姫燁ちゃん!」てみんながチヤホヤしてくれる。
そんなアイドルのようなインフルエンサー…
その中に、女優にもなったり歌手にもなったりモデルにもなったりタレントなる私もいて…
全部全部なりたいんだよね…。
なんで、この夢を思い出したかって
自分にとって怖いことってなんだろうって
深堀りしていったとき…
『痩せることにチャレンジすること』
これが怖いと思った。
なんで…?
痩せたら
女優やインフルエンサーやモデルとか本当の美女と闘わなきゃダメだと無意識で思ってたから…
すごいよね笑
もう恥ずかしいの承知で書いてます。
そのレベルで?って私でも思う。
うん、言っていいよ。
恥ずかしいよ、分かってる。
でも幼い私は夢見てたんだ。
勝手に、昔から芸能人や読者モデルに敵対心持っちゃってるってことを思い出したの。
原因は、赤ちゃんの時に私のママが
芸能事務所に私を入れようとしてたって話を
物心ついたときに言われて
「あの時入れててくれれば、今頃太ってなかった!」
「あの時入れててくれれば、今頃芸能人だったのに!」
てゆう感情があったんだよね。
物心ついた時から、すでにぽちゃぽちゃしてた私は
小学4年生の頃、すでに43キロあってさ。
(今調べたら平均体重が30キロだから、13キロもオーバーしてるね笑)
大人になった今顔に肉がつかないのと
写真写りがいいのもあって
会ったことないと華奢に見られたりするけど
実際は大きいの。
縦にも横にも。
誰と比べたらって感じだけど、お世辞にも
「華奢だね」とは言えないかな。
そんな私が
「一緒に写真撮ってください!」てなったり
「サイン書いて!」てなったり
「姫燁さんの服どこのですか?」てマネッコされたり
そんなアイドルのようになりたいの…。
ヌメロの表紙のこんまり見た時
すっごくうらやましいと思ったんだよね…。
いいなぁいいなぁって。
恥ずかしいよ。
この欲書き出すの。
稼ぎたいってゆうより、よっぽど恥ずかしい…。
知り合いだって見てるし、記事をあげると
いつも見てくれる人もいるから。
でも、私も神話も伝説も作っていきたいんだよね。
どんな形で叶うのか分からないし、
じゃあ痩せるためにダイエットするの?て言われても
今ダイエットしたいのかどうかもわからない。
でも叶えたい。
あの時、願ってくれてありがとうって今日の私に伝えたい。
どうやったらいい?
どうやってなるの?
わかんない。
わかんないよ。
でも出さずにはいられなかった。
怖いけど…
自分の望む「アイドル」になります、私。
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