「どんな盾も突き通す矛(ほこ)」と「どんな矛も防ぐ盾」があります。
じゃあ、その矛でその盾を突いたらどうなるでしょう?
辻褄が合わないことを「矛盾」と言います。
前回、こんなことを書きましたが、こんな素晴らしいコメントがつきました。
★因果関係を飛び越える!願いはいますぐ脈絡なしに叶っていい♪
SAORIさん!ナイスコメントありがとうございます!!
SAORIさんは奈良招致をしてくれた人なんだよ♪
さっすがSAORIさん\(^o^)/
確かに、これは矛盾しますよね。
因果関係をエネルギーに置き換えれば、
「放ったエネルギーが、そっくりそのまま現実に投影される」という
まさにこのブログの肝になってる考えそのものなわけです。
これは、どう考えても因果関係が存在します。
それなのに、因果関係はカンケーないなんて…
「結局、因果関係は存在するのか?しないのか?
いったいどっちやね~ん(エセ関西弁w)
」
となりますわな、ふつうは。
じゃあ、僕がどうしてるかと言うと、答えは簡単で、
各ケースごとに、都合の良いように考えればいいんですよ!
わざわざ、「どちらが正解やね~ん!」
って正解を求める必要なんてない!
そんなことするとグルグル無限ループにハマるだけです。
どっちも正解!でもこのケースだと、こっちを適用した方が、自分の望む現実を創るのに役立つ!だからこっちを採用する!
でいいんです♪
現実化の仕組みについては、因果関係が関係ある。だって、そっちの方が都合が良いから。
願いを叶えることに関しては、因果関係が関係ない。だって、そっちの方が都合が良いから。
というように。
もう少し続けましょう。
たとえば、
量子学的には、この世は幻想です。
ホログラムのようなもの(この世は素粒子でできていて、観測すると具現化する→観測者効果)。
でも、僕らは殴られたら痛いし、火に触れば熱いし、切られたら血が出るわけです。
どう考えてもこの世はリアルなわけです。
矛盾します。
で、どうするかというと、
歓びとか笑いとか楽しみとか、ポジティブな感情を体験しているときは、
「このリアルさサイコー!どう考えたってこれリアル!
」
とそれらと完全に同化してしまえばいい。
逆に、悲しみとか苦しみとか八方塞がりで絶望してるときとか、
ネガティブな感情を体験しているときは、
「この世なんて、どうせ幻想じゃん!」と、
観測者の視点で、その感情からスゥーっと離れてしまえばいいんです。
要するに、都合良くいけばいい!!(笑)
そもそもさ、宇宙には矛盾することがあるのよ。どうしても説明できないこととか。
上の例の他にも、
「すべては決まっている」けど「自由意志がある」
とか
「すべてはひとつ」だけど「ひとつはすべて」
とか
「鶏が先か」、「卵が先か」
なんてのもそうだよね。
宇宙は、どっちかではなく、どっちもなのです。
これを『聖なる矛盾』と僕は呼んでいます。
この『聖なる矛盾』を受け容れる。
これができるようになって、世界が拡大した気がします。
より自由になれた気がします。
『聖なる矛盾』を受け容れる。
その上で、ケースバイケースで、都合の良いように考えるだけ♪
これで、格段に生きるのが楽になるよ(^^)
まとめ![]()
★『聖なる矛盾』
宇宙にはどうしても説明できないことがある。
宇宙は「どっちか」ではなく「どっちも」。
★<ご都合主義メソッド>
1.聖なる矛盾を受け容れる
2.その時その時で役に立つ真実の方を選ぶ。要は、都合の良いように考える。
これだけ♪
「真実は1つしかない」はたぶん著作権的にアウトかも(笑)
誰か名誉応募でデザインしてくれないかなw
本日もありがとうございました!
さて、今日も人生楽しみますか!
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