今日も大雨
我が家の冷戦は
昨日あちら側より
豆腐食べてかまん?
そう話しかけてきたことで
あっけなく終結を迎えましたw
そろそろ青空が見たい!(切実
こんにちは!
エデンの森認定講師
たかまつひとみです
エデンの森ってなに?
昨日のこれ
から
ちょっと落ち着こうと思って
韓国ドラマを見始めた
次女から何度も何度も
ぜひ観て!と言われながら
放置し続けていたやつなんだけど
一昨日の夜
1ミリも有益なことはしゃべらない
脱線大歓迎というこちら↓のライブ配信で
テーマとまったく違う
韓国ドラマの話となり
床井大先生にもおすすめされたドラマ
次女がなんども
熱く語ってくれていたけれど
私の頭の中では
トッケビって言葉が
トッポギみたいに思えてたwww
今、6話の途中なんだけど
やばいやつ見始めた感が
半端ない
絶対泣くやつ
絶対ハマるやつ
いつもなら夜10時、
遅くても11時には就寝の私が
日付超えても観てました
不滅の命を生きるトッケビ
死について考えさせられる
そんなドラマでもある
死ぬことは怖いとか
死にたくないって思ってる人も
いるかもしれないけれど
もし自分の命が永遠に続くとしたら
どう思う?
それも自分が一番いいと思える時期を選べず
ある人は子供のままずっと生き続け
ある人は年をとって不自由なことが増えた状態で
それでも生き続けなければならないとしたら・・・
いのちに限りがあるからこそ
今を大切に生きようと思う
そう
誰しも限りあるいのちを
それぞれが輝かせながら生きてる
今朝、訪問先の奥さまと
食後のコーヒータイムに
トッケビの話をしていたら
全然関係ないかもしれないけれど
って話してくれたこと
奥さまがまだ小学校1年生の頃
今から75年ほど前
母方のおばあちゃんが言ったこと
私が死んだら
あちらの世界はどんなところか
手紙を書いて知らせてあげるから
お棺の中にはがきと鉛筆を入れておいてね
何度もそう言われて
亡くなったとき
お母さんはナイフで鉛筆を削り
10枚ほどはがきを棺に納めたそうです
そのあと幼かった奥さまは
来る日も来る日も
おばあちゃんからのハガキが届くことを
楽しみに待っていたそうです
でもいつまでたっても届くことはなく
残念に思っていたと
そんな話をしてくれました
手紙は届かなかったけれど
きっと見守ってくれてたし
何かの知らせを
届けてくれてたかもしれません
魂の器である肉体がなくなっても
魂は存在してると
おばあちゃんの話から
在りし日のご主人に思いをはせた
そんな朝でした


