惨めな自分がでてきた。
パートナーに言われたとおりになっているわたし。
そんなことないとずっと一人で頑張ってきた。
認めてなかったのは、私なんだね。
一家の大黒柱にもなれない惨めな私。
パートナーに助けてもらわないと家賃も払えないということに改めて気付きました。
というか認めるしかない。
私は凄いんだ!
そんなはずはない!
惨めなはずはないと。
認めることができなかったのはわたし
なんだね。
彼のことを許せなかった一つ
惨めなやつだなぁーって思ってた。
私のことだってわかってたけど、認めることができなかった。
今も苦しいよ。
パートナーに言われたとおりになっているわたし。
そんなことないとずっと一人で頑張ってきた。
認めてなかったのは、私なんだね。
一家の大黒柱にもなれない惨めな私。
パートナーに助けてもらわないと家賃も払えないということに改めて気付きました。
というか認めるしかない。
私は凄いんだ!
そんなはずはない!
惨めなはずはないと。
認めることができなかったのはわたし
なんだね。
彼のことを許せなかった一つ
惨めなやつだなぁーって思ってた。
私のことだってわかってたけど、認めることができなかった。
今も苦しいよ。
認めたくないよ〜。
心の中では、
惨めな自分と思ってる私と
凄い自分と思ってる私と
二人がいたの。
私の中で、わかってるんだけど
惨めな自分を見たくなかった。
それに蓋をしてた。
それに気づいたら、
頑張って守ってきた私をだきしめて
あげたくなった。
凄いずっと頑張ってたね。
えらいね!
すごいよ!
でも、もういいよ。
ちゃんと今度は守ってもらおう。
って言ってくれてる
もうひとりの私。
彼に誤りたいなと思った。
言えるかな。
言えるといいなぁ。