青森ひばのまな板の紹介です。

私も使っているのですが

水切れも良く

抗菌作用

消臭効果もあり

他の木製まな板に比べて

カビも生えにくく

お手入れも楽な感じがします。

とても使いやすいです。


ひばは成長するのに

他の木に比べて3倍かかり

木材として使用できるように

なるまでには長ーい年月が必要。


その事を考えると

とっても感慨深いですね~

自分よりも長ーく

生きてきた木(一部ですが)

ともに暮らせるっていいですよね。


包丁のあたりも柔らかく

あたたかみのある

貴重な青森ひばのまな板いかがですか?


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サイズは25×40cmで

厚さは2.5cmです。

お菓子作りなどで

タルト生地を伸ばしたり

しやすいように

幅は広めに作ってもらいました。



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*小さな月いち市*  tsuki ichi

新しい人、新しいモノ、新しい自分と出会うきっかけに


今回のテーマは
「芽吹く準備」

2月19日(木)
10時頃~16時頃まで

*場所*
サブロク家ー八戸市長苗代窪田19-25
   (三八五タクシー西営業所向かい)
*駐車場6台程度


作り手さんにお声がけをして、来てもらえることになりました
直接会ってどんな方がどんなふうに作っているのかお話を聞いてみてみるのも楽しいですよ♪

*陶工房 里一  久慈より、お皿、お茶碗、すり鉢などの陶器
*南風農園  南郷より、無農薬栽培の野菜と人参ジュース
*いちゃりばおはな  八戸よりお手玉遊びワークショップとお手玉の販売

*暮らしの品(竹ざる、器、食器洗い布、まな板、ふんどしパンツ、刺し子、裂織り小物など)
*調味料(醤油、麹、菜種油など)
*お菓子(キッチンはんのき)

今回のテーマは、芽吹く準備です
八戸では、えんぶり(お祭り)が終わると春が来ると言われています
東北が実際に芽吹くのは5月
今年一年を、この人生をどういうふうに過ごそうか、それぞれこの雪の舞う季節に思慮をめぐらせた方もいらっしゃると思います

芽吹く前に、一度頭の中をクリアーにするために、今回のワークショップは写経を行うことにしました
手を動かすとスッキリしますよね
写経には心を落ち着かせる、自分を浄化させる、故人の冥福を祈る、何かをお願いするために行うそうです


ナビゲーターは表装具、書道用品屋さんテレコン商会の橘央子さんです

時間      13時半から15時
定員      6名
参加費  500円
筆ペン写経手本お持ち帰り
お申し込みをお願いします

お申込み、お問合せ
hishikkokurasi@yahoo.co.jp
渡邉まで


2月17日から20日まで、八戸ではえんぶりというお祭りが開催されています
初めて見て感動してとても胸が熱くなったのを覚えています
年に一度だけの開催、遠方からいらっしゃる方、月いちとえんぶりのハシゴをぜひどうぞ♪
 

薪ストーブを焚いてお待ちしています 

なお、橋から下がって来る道が水道工事の為通行止めです。
パチンコひまわりの後ろの道を八戸駅方面に進み、産業道路とぶつかる信号の手前の道を左に入って真っ直ぐに進むと、工業用水道管理事務所というのが左側にありその手前の細い道を左に入って、突き当たりをまた左に入って真っ直ぐ行くと右側に三八五タクシー西営業所があり、その向かいのうちになります。

美鈴さんがわかりやすい地図を書いてくれましたー

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