大変なことが進んでいます‼️ | アニマルライブの170頭の動物愛護日記

アニマルライブの170頭の動物愛護日記

動物との共生を目指し、日々頑張っています。
皆さまからのご支援が最も重要です。
どうか、動物達の為のご支援よろしくお願いいたします

大変なことになっています。
駆除対象に野良猫や外で飼われている家猫もなってしまいました。
現在頑張っている地域猫やTNR活動から逆行してしまいます。
猫達を守る為に抗議していきましょう!
猫の命を守れるのは人間の私達だけです。
ここは全活動家達が結集しないといけません。
断固反対していきましょう!!

↓↓↓↓↓

野良猫などの駆除するための第一段階です。
団結して押し返さないといけません。
TNRMではなく野良猫などの駆除が始まります。
拡散お願いします。
※下記は共同通信社の記事になります。
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【独自】生態系対策、イエネコ追加へ 環境省、希少種の捕食などで

 環境省と農林水産省が、生態系に影響を及ぼすため対策が必要な外来生物のリスト改定で、従来は野生に限っていた猫の対象を広げ、人に頼って生きる野良猫や飼い猫も含める方向で最終調整していることが28日、分かった。屋外で不適切に餌付けされた猫などが離島で希少動物を食べたりしているため。感染症を媒介する恐れも指摘される。従来は野生猫だけを「ノネコ」として掲載していたが、猫は種名で一括して「イエネコ」とする。

 約10年ぶりに改定する「生態系被害防止外来種リスト」ではイエネコを「防除推進外来種」に位置付ける。屋内で適切に飼育されている飼い猫は防除の対象外だが、むやみに外に出したり、遺棄したりしないよう管理徹底を求める。法的拘束力はなく、国民に注意喚起する意味合いが大きい。

 自治体は対策を進めやすくなるが、愛護動物でもある野良猫の排除が進む可能性を懸念する声も出ている。

 世界自然遺産の小笠原諸島(東京都)や奄美大島(鹿児島県)などでは、人が持ち込んだ猫によって固有種の鳥やウサギが食べられている。

共同通信社
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#全世界の犬猫の殺処分を廃止にする会
代表 荒木 淳

#イエネコ #駆除 #環境省 
#人間の不始末を動物が命をもって償う構図