こんにちは 
光と風を使って幸せを運ぶ
豊崎広美です。 
 
あなたは本を、読みますか?
私は読まなくはないけど、
めちゃくちゃ読むわけではないです。

けれども、本は私がただ生きてるだけでは
知り得なかったこと、体験できなかったことを
(擬似・脳内で)経験させてくれるので、 
時折「本読もう!」となることがあります。 
 

喜多川泰さん という作家さんは
ご存知でしょうか。 
 
20年前に賢者の書という本でデビューされた
ベストセラー作家さんです。

この度、新刊を出版され、
出版記念講演を伊丹で開催されるとのこと
でしたので、参加してきました。 
 




喜多川さんのお話を聞くのは3回目なのですが、  

 
毎回心に残るフレーズがあるんです。  

それが、なぜなのか。今回わかりました。 

 
「絶望から救えるのは言葉だけ」


今日の講演の中であった1フレーズなのですが、
そう意識して話されてるからこそ、
聞いている人の心に残るのでは。と。 
 
そして、だからこそ、悩んでる時に
人は本を読みたくなるんですね。
 




今回も私に響いた言葉がありました。 
でも、もしかしたら、
本のネタバレになるのかもしれないので
ココでは書きませんが、 
 
 
幸せに生きるために必要なこと
不必要なことを表す言葉でした。  

 
「幸せになりたい」「何かから逃れたい」
「どうしたら満足できるのか?」 
悩んでる方は、

ぜひ、この本を読んでみてくださいね。 
きっとそれを解決するヒントがみつかるはずです。 


喜多川さんにサインしていただきました。 

   


書籍はJR伊丹駅前にあります、

ブックランドフレンズさんで

購入できます。

ぜひお立ち寄りもしくはオンラインにて

お買い求めくださいね。


ブックランドフレンズさんのHPはこちらから


お読みいただきありがとうございました。