今日は札幌の動物愛護フェスティバルがあり、屋外にて『ねこたまご』さんのブースで販売お手伝いしてきました。
それが、もう寒くて寒くて、4時間外にいただけで私の老体は芯から冷え込み、寒気が治らず、ついにストーブ点けてます!
こんな冷えた日は、エリーとミーシャのラブラブ熱いショットで暖まろう。
バトルもするけど、やたら仲良し2匹。
まさかエリーがこんなにミーシャを受け入れるとは、驚きだ‼️
こーんなに仲良し❤️
『何見てんのよ⁉️』の目線。
こんな風にすっかりと仲良しになったエリーとミーシャです。
ゴハンもおやつも必ずエリーに先にあげるんだけと、なーぜーかっ、どこからかミーシャがチョロチョロと出てくる。
目が悪い分、鼻は他猫より数倍いい。
こんなに仲良しだと、また離しずらくなる……。
エリーとミーシャのセット募集も、ちらっと頭をよぎる。。。。
保護猫に気持ちが入り過ぎる私は保護ボランティアに向いていない、と思う。
ホントにそう思う。
でも、この世界、一歩足を踏み入れると、深すぎてなかなか足は洗えなくなる。
終わりのないこの世界、私は果たしてどこまで行くのか?
いつか足を止めるのか?
保健所ページを見ると辛い。
北海道中の保健所の猫を助けて広々した所で生活させたい。
狭い冷たいケージに閉じ込められて、誰だって気が狂いそうになる。
ケージ管理でなくて、部屋管理になればいいのに。
ケージ管理でなくて、部屋管理になればいいのに。
北海道知事になりたい。
独断と偏見で、全ての保健所犬猫の管理システムを変え、絶対に殺処分は禁止。
地方の小さな猫舎は冷暖房完備の新しい広めの建物に建て替える。
譲渡にならない猫も生涯過ごせるあたたかなフリーになれる施設を作りまくる。
道の駅と同じ数だ。
なんとかならないものか⁉️
なんとかするのは、やはり我々、民衆?
なんだか話が大幅にズレました
要は、保健所の猫も、そして野良猫も、可哀想で仕方ないって気持ち‼️
宝くじ当たったら地方の保健所に寄付するつもり。猫舎を新設する為に。
私はもう欲しいものはない。
健康だけだ。お金で買えない健康だけ!







