ノートによってのアロマの種類(2) | 『慢性症状』専門治療室&カウンセリングルーム ちば幕張イソカワ総合治療院

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【御予約043-271-1517】

とても熱血漢で頼りになる先生の施術です。

無痛で副作用なしの自然「手技」療法です。

氣替わりメニュー

【木曜日】


氣ラクゼーション氣アロマ編



:本日のテーマ:

前回の香りの変化の続きで、


ノートによってのアロマの種類(2)


これまでのおさらい


アロマ(エッセンシャルオイル)には、

それぞれ揮発速度に違いがあります。


①トップノート

:揮発が速い、ブレンドした場合最初に香が出るものです。


②ミドルノート

:揮発が中程度であり、ブレンドした場合は、トップの次に香るもの、全体的に印象付けられる


③ベースノート

:時間につれ、ほのかに香るもの、数時間持続する。トップとブレンドすることで、香を長く持たせられる。

これらのそれぞれの特徴があります。


:エッセンシャルオイルの種類:


中心氣康テクニックとの

相性の良いアロマ黄色い花


A ミドルノートでは、


カモミールローマン 

クラリセージ 

イランイラン


B ベースノートでは


サンダルウッド 

フランキンセンス


それぞれの

アロマの特徴

対象症状



①カモミールローマン


精神的緊張の強い方


不安症の方


慢性頭痛の方


不眠でお悩みの方


うつの症状でお悩みの方


②クラリセージ

【女性の悩みの症状】


・月経不順


・冷え性


・ニキビなどのアレルギーストレス


・代謝不良


③イランイラン


精神緊張、


ホルモンバランスの乱れ


自律神経の乱れ


胃腸不良


④サンダルウッド


上記の効果プラス 気管支症状


⑤フランキンセンス


上記の症状プラス、疼痛の軽減



御覧のように、!?

ミドルノートから

ベースノートで働く作用と言えば


精神不安定などから、

女性の悩みに

効果が出やすいものが目立ちます。


しかし、それらの殆どが、

使用方法や、使用量によっては、


妊娠初期の方に合わないものや

使う量によっては頭痛を起こしやすくなってしまうものがあります。



副作用を軽減させるには


副作用は必ず全ての人に出るわけではありません。

その点では外服薬と一緒ですねパー



では、なぜ副作用が

出てしまう人と、

そうでない人がいるのかはてなマーク


氣のバランスが答えです。


当院にて、

上記のアロマを使用する方は

なんらかの精神不安定な方が多いのです


自律神経、ホルモンバランスの乱れも同様です。



氣の状態を整えて、!!

アロマの効果を受け入れる体制に、しなければいけないのです。



どんなに良い薬でも、傷口が深くては強くしみてしまうのと同じであり、

症状が強い場合はに良薬では効果を出す際に強く反応が出てしまうものです。

ですが

気持ちよく元気になりたい、それが一番良いのです。


そんな症状を抑えるのに 


氣康


当院の中心氣康が、副作用を抑え、

本来のアロマの効果を引き出してくれる

とても相性のいいのが、

氣康とアロマなのです。

photo:01


その中心氣康のテクニックの一つに


ハストペンジュラムテクニック

があります。


詳しい効果は、氣の話の

土曜日か、日曜日にお伝えします。

photo:02



アロマは効果の高い

脳のリラックス療法です


ですが、

体の不調の度合いによっては逆効果の時もあります


それらの症状が出やすい人や、

もともと、アロマの効果が分かりにくい人は、


当院の氣康と合わせると実感が持てます。


良いものは本来の効果を出さなければ意味がない


人によって効果に違いが出るのは


氣の状態に問題があるからです。


氣のバランスを整えつつ


好きなアロマで本来の効果を

実感して下さい。




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