友ヶ島のレポ、この記事で最後、
④ハイキング ビギナーズの服装、かかった費用を書きます。
大人になってからハイキングというものをしたことがなく、どんな格好でいけばいいのか?何を持っていけばいいのか?悩みました。
結論から言うと、
なんでもいい。あるもので行けばいい。
わざわざ買わなくても、とりあえずはいけます。
動きやすい普段着とスニーカー、いつものバッグで。
実際、そんな感じの人が大半でした。
中には、半そでに短パン、サンダルという人も見かけましたが、さすがにそれは軽装すぎかと。ごつごつ山道、歩きにくいと思う。
それくらいの気軽な感覚で、関西圏から安・近・短でサクッとプチトリップできるのが、友ヶ島の魅力なのかと。
そんな事前情報を知りながらも、
わたしは普段の服装だけだと不安があったので、ちょこっと買い揃えました。
・帽子→日差し除け。日傘をさすのはちょっと。景色を感じたいので。
・リュック→両手が空くので便利。
・トレッキングシューズ→山道の足の負担、ぜんぜん違う。
と、買い揃えましたが、いまや山グッズはいろいろあるので、まずは始めてみてから自分に合ったものを揃えていけばいいと思います。
わたしは今回を踏まえて次回に備えて、汗とりインナーと、トレッキングパンツを買い足しました。
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今回の友ヶ島
かかった費用は、合計 6,847円
・飲み物などの食品 1,077円
・電車代 2,270円
・フェリー代 2,200円
・かき氷 1,300円
ほか。
楽しみのため。
YAMAP(ヤマップ)というアプリを入れてみました。
通ったルートと距離など、レコーディングしてくれます。
山の地図、読めませんが。なんとなく、視覚的に楽しい。
けっこう歩いたのに、レベルは「やさしい1」か…とショック。。
まだまだ、超・ビギナーということですね。![]()
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以上で、和歌山・友ヶ島レポ終わります。
読んで下さり、ありがとうございました!
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