先程のことだった。
先日から急に
肩甲骨の脇が激痛で痛みドメがきかない

なんの作用?と考えていたら

仲間から
仲間の中にいた
死者(身内)が取り憑いていた。

事故のショックとともに
入り込んだらしい。

ずっと語り続けながら
諭してきた。

いまから行くといいながら
死者はでられないらしい。
肉体に入り込んだらなかなか
出せない
こうなったら、催眠をかけて
セッション中に浄霊するしかない。

瑞霊に倣いてさんの記事から

死者にはつたえたい
◯死は終わりでなく変容である。
臨終直後に語りかける言葉。

友よ。今あなたに死が訪れようとしている。
だから、あなたをこの世に縛りつけているものから、身をときほぐしなさい。
この死という貴重な瞬間からあなたを遠ざけようとしているものへの執着をなくすのだ。
あなたは、死という変容を迎えている。今こそ、心を開いてこの状態に身をまかせなさい。
肉体から意識が離れるにつれて、あなたは、今までにない経験をしている。
その変化をそのままに受け止めるのだ。
あなたは、純粋な光の中に溶け込もうとしている。その光こそ、あなたの本質なのだ。
友よ、あなたは今、肉体の重い束縛から解放された。
あなたの本質であるクリアー・ライトが目の前に輝いているのが見えるだろう。
この光の中に溶け込むのだ。・・・
この状態に、あるがままに身をまかせよう。何ものも押しのけてはいけない。
何ものにもすがってはいけない。
この光こそ、イエス・キリストの心から放たれる光であり、
また、釈迦の純粋な光でもあるのだ。
この本質というべき光こそは輝きであり、また空(シュニャーター)なのだ。
何ものにも執着することなく、この限りない広がりの中に、
あなたの本性であるこの光の中に溶け込むのだ。
優しく、優しく、解き放たれよ。
あなたの前のこの輝きこそ、終わりもなく、始まりもない、永遠の光だ・・・
解き放たれよ(Let it go.)。
死ぬのはあなただけではない。死は誰にでも訪れる。
肉体に執着してはいけない。
執着すれば、自分の意識が作り出した迷いと混乱の幻想の中で、さまようだけなのだ。
自分の幻想に恐怖するだけなのだ。
真実に向かって心を開くように。この真実こそ、あなたの偉大なる本性なのだ。
あなたは、光だ・・・

(Stephen Leveine 「Who Dies?(死ぬのは誰か?)」)


行き先をわからない霊に
引導をわたしてあげるのは大切だと思う。

間違いがないように
霊には道が必要だと思う。






  





マリア