ごきげんよう。
あきやま知保です。
さてさて
私は
また新たなステージに
進む時が来ました。
4月まで一旦色んな執着を
手放すことにしました。
それは
マネージャーの河西さんです。
お互いに
見て見ぬふりをしていた
気持ちのズレを
確認し
クライアントと
雇い主という立場を
改めます。
お互いだから出来ることを
発見したんです。
山田亜紀子さんと
パートナー土居さんのような
関係が私達は理想だった。
そうなりたかったから
通っていたのかも。
私は山田亜紀子さんのように
講座を仕切ってみたいと
考えてたし
河西さんは土居さんのように
周りをまとめてくれる存在に
なりたかったから。
それが自分達にも出来る
という視点はなくただ、
憧れだけを抱いていました。
けれど
お互いに一旦リセット
することを決めたら
何がしたい。
出来る?って考えた時に、
ある。
もう山田亜紀子さんと
土居さんがその姿を
見せてくれてたって。
そう私と恵美さん河西さんは
お互いに「ない」ものを、
お互いで補えることがある。
に気が付いたんです。
その気付きのキッカケを
与えてくれてた
川島麻衣子さんには
とっても
言葉では言い表せないくらい
感謝いっぱいです。
麻衣子さん大好きなんです、私。
家族でもない
赤の他人である人に
こんなに大きな心で
私自身を受け止めてもらえ
自分の気が付かない気持ちを
解説してくれた人は
麻衣子さんが
初めてでしたから。
麻衣子さんが
与えてくれたキッカケで
私は本当に私らしく
私でいいんだと思えるように
なりました。
さぁ
そんな気付きのから
わたし
大人の家庭科講座
やります。

あきやま知保です。
さてさて
私は
また新たなステージに
進む時が来ました。
4月まで一旦色んな執着を
手放すことにしました。
それは
マネージャーの河西さんです。
お互いに
見て見ぬふりをしていた
気持ちのズレを
確認し
クライアントと
雇い主という立場を
改めます。
お互いだから出来ることを
発見したんです。
山田亜紀子さんと
パートナー土居さんのような
関係が私達は理想だった。
そうなりたかったから
通っていたのかも。
私は山田亜紀子さんのように
講座を仕切ってみたいと
考えてたし
河西さんは土居さんのように
周りをまとめてくれる存在に
なりたかったから。
それが自分達にも出来る
という視点はなくただ、
憧れだけを抱いていました。
けれど
お互いに一旦リセット
することを決めたら
何がしたい。
出来る?って考えた時に、
ある。
もう山田亜紀子さんと
土居さんがその姿を
見せてくれてたって。
そう私と恵美さん河西さんは
お互いに「ない」ものを、
お互いで補えることがある。
に気が付いたんです。
その気付きのキッカケを
与えてくれてた
川島麻衣子さんには
とっても
言葉では言い表せないくらい
感謝いっぱいです。
麻衣子さん大好きなんです、私。
家族でもない
赤の他人である人に
こんなに大きな心で
私自身を受け止めてもらえ
自分の気が付かない気持ちを
解説してくれた人は
麻衣子さんが
初めてでしたから。
麻衣子さんが
与えてくれたキッカケで
私は本当に私らしく
私でいいんだと思えるように
なりました。
さぁ
そんな気付きのから
わたし
大人の家庭科講座
やります。

