嬉しい贈り物。
主人と同じ会社に勤める、
私の元上司の
ぐろさん。
天海祐希さんみたく
姉御肌で、
綺麗な
ぐろさん。
頭も切れて、
めっちゃくちゃカッコいい
そんな
ぐろさんが主人を通して
贈り物をしてくれました。
私がバレーボール部で凹んだ時
なれない仕事に困っていた時
失恋して泣いていた時
いつも駆け付けてくれた、
ぐろさん
ゴルチェのスーツ着ていた姿が
今も
目に浮かびます。
最近
少し凹んだことがあったのを、
嗅ぎ付けたのかな(笑)
第1弾
地元宮崎のラーメン
第2弾
マンゴーキャラメルと、
かりんとう
このところ
自分の中で蓋をしていた気持ちが
溢れてきました。
かなり、
重い重石を乗せて
蓋をしていたんですよね
いつもなら
気持ちを落ち着かせようと
必死になるところ、
今回そのままに。
ただ、
その気持ちを感じています。
そしたら、
そんな私を察したかのように
ぐろさんからの贈り物

嬉しい

「ない」
ものばかりに目を向けずに
「あるもの」に、
目を向ける。
そうだ、そうだ

と、前に進まず気がついた私。
これから次男の、
なかよし教室に行ってきます。

主人と同じ会社に勤める、
私の元上司の
ぐろさん。
天海祐希さんみたく
姉御肌で、
綺麗な
ぐろさん。
頭も切れて、
めっちゃくちゃカッコいい

そんな
ぐろさんが主人を通して
贈り物をしてくれました。
私がバレーボール部で凹んだ時
なれない仕事に困っていた時
失恋して泣いていた時
いつも駆け付けてくれた、
ぐろさん

ゴルチェのスーツ着ていた姿が
今も
目に浮かびます。
最近
少し凹んだことがあったのを、
嗅ぎ付けたのかな(笑)

第1弾
地元宮崎のラーメン
第2弾
マンゴーキャラメルと、
かりんとう

このところ
自分の中で蓋をしていた気持ちが
溢れてきました。
かなり、
重い重石を乗せて
蓋をしていたんですよね

いつもなら
気持ちを落ち着かせようと
必死になるところ、
今回そのままに。
ただ、
その気持ちを感じています。
そしたら、
そんな私を察したかのように
ぐろさんからの贈り物


嬉しい


「ない」
ものばかりに目を向けずに
「あるもの」に、
目を向ける。
そうだ、そうだ


と、前に進まず気がついた私。
これから次男の、
なかよし教室に行ってきます。


