【ゆみあ式】自分解体新書のススメ -970ページ目

アロマテラピーへのみちのり〈10〉

妖精さん こんにちわ。:゚(*∂ω∂*)゚・。


セッション体験して 体験してる 内容は
おもしろぃのだけど ヒーラーさんに 失望しちゃった。:゚(uu**)゚・。

でも もいちどだけ いってみた...
母のコトや 家族のコトなど
みてほしかったのだ...

透視で みてもらったのだけど
かえってきた答えは 全部 自分で
わかってる範囲の ものでしか なかった...

なんだか 意識が 浅すぎるぞ...
わたしが しりたぃのは もっと 深いところ...
といぅ 確認を しにいったよーな ものでした

うむー みてもらぅ人って 重要なんだな...
一番近くで みてもらぇる人って 感覚が
ちがぅんだなーと 思いました。:゚(uu**)゚・。(反省汗)

その後 しばらくは ネットで検索と 本屋さんで 立ち読みの日々...
クリスタルにも 興味がでてきて ネットで 通販の日々...

うぅーん なにか 出会いがほすぃ。:゚(uu**)゚・。
ずーーっと そぉ 思いつづけてました...

そして 2004年の お正月を むかぇ
年頭に またわたしは 祈っていました

「どぅか わたしを あらたな道へと お導きくださぃ」

そぅ この年の始めは いつもと違い
なにか はじめなくちゃならなぃ といぅ気持ちに
せき立てられて いました...

この わたしの 祈りに
イメージでの 返答が ありました

大きな あかぃ岩山が みぇてきました
どぅどぅと しろぃ滝が ながれています
そして 岩山が ぱっくりと ふたつにわれると
中から 天使が あらわれました
ミカエルだそぅです

ミカエルは 両手に おっきな 金色の 十字を
もっていて それを ゆみあに 渡してくれた

「RMMSで 学びなさぃ」

RMMS... 以前から ヒットする HPの持ち主の 暗号のよぅな
アルファベット...

検索すると なにか 神秘学校? ミステリースクールといぅこと
HPを みてみても さっぱり 意味がわからず...
とにかく アデプトを うけてみることから
なにか スタートするらしぃ といぅコトだけが
解りました。:゚(uu**)゚・。

だったら アデプトを うけてみよぅ...
アデプトが なんなのか? どーゆーコトなのか
一切 わかりませんでしたが おかまぃなく
ただただ 直感だけで 動いてましたね...

ガイドさんの リストを みながら
東大阪の ミカエ(ル)さんの とこが よさそーだと^^
ミカエルに 十字を もらったコトだしねーと
そんな 決め方ですよ。:゚(uu**)゚・。

そして 即効 受けにいきました
生駒山の ふもとでした...
雪が うっすらと つもった 生駒山は 美しかった音譜

なにやら いきなり とっても ディープな世界への
突入でした
これまでの 概念やら 思考やらが ぶっとびました
でも 不思議と 違和感がなく すべてが たましぃで
知ってるコト だから とっても 腑に落ちて
納得していたのでした
(意味は 理解するまでに とても 時間が かかるのですけどね...)

お部屋の エネルギーが ものすごく 高かった...
それは なんだか よくわかりました
お菓子のよぅな とっても あまやかな 香りが
してました
なにか 普段とは まったくちがう 空間...

天使 お花 ふわふわ 高次元...
そんな 感覚...

とにかく ねむくて ねむくて
たったひとりで 講義を うけながら
いねむりばっか してましたけど
ねころんでも かまわなぃよーと ミカエさんが ゆってくれて
なんとも 自由な 感覚がまた ここちよかった

すべてが ゆるされてる 感覚でした...

スピリチュアルな 学びの はじまりの 2004年でした
その後 2005年までは 怒濤のごとく お勉強をしました

エネルギーマスターとしての お勉強でした...
おかげさまで エネルギーのことが よくわかるよぅになり
自分の リーディング能力にも 磨きが かかっていきました

2005年 1月 mixiデビュー

ここでまた あたらしぃ 世界へと はいってゆくのでした...

〈つづく〉





ふらわぁおぶらぃふ☆ゆみあ


ティーライフ

アロマテラピーへのみちのり〈9〉

妖精さん こんにちわ。:゚(*>ω∂*)゚・。


しばし コンタクトは 天使界へと うつりました

レイキを うけてから すこしづつ
現実の 受け止め方が かわってきたよぅでした

意識して 瞑想する(ちゃんと すわって)といぅ
ことは ほとんど やってませんけど
自分の 内なる声との 対話が はじまったのです

これを 祈りとも いぅのでしょぅか?

「どぅか 私を 最善の道へと お導きくださぃ」
そのよぅな 祈りを 自然と はじめるよぅに
なっていました

また こころに ふっと うかぶ言葉が あらわれはじめました

「アリエル」
「カマエル」
「メタトロン」
「サンダルフォン」
「ザドキエル」
「メルキゼデグ」

最初 なんのコトか 全然わからず
アリエルは 洗剤のコマーシャルの 影響だと
思ってました

その後 ある スピ業界の エージェンシーから 送られてきた
DMの 宣伝に アリエルを みつけました
ドリーンバーチェの エンジェルカードの コマーシャルでした

あー... このコトなのか...
アリエルって 天使なんだ...

そして 他のコトバも ネットで 検索してみると
みな 天使の名前だといぅことが 判明しました

そぅなると 天使のコトが 気になってきます
ネットで いろいろ 調べてみたりしてました
天使のカードも 通販で 購入しました

誰か こぅいぅコトに くわしぃ人は
いなぃのだろぅか?

自分の 廻りには そのよぅな人は 誰もおらず
(友達 いませんですから...。:゚(uu**)゚・。)
アロマセラピーですら 共感できる人が いない状態...

ネットを いろいろ 検索しまくる日々...
そこで ヒットしてきた 人々に 共通する アルファベットが
ありました

RMMS...
???

意味わからず そのまま放置...

その後

「リラ」
「モナド」
などと いぅコトバが わぃてきました

???

そのたび ネットで 検索しまくる日々...
スピリチュアルな 世界との 出会いでした...

ヒーリングを 受けてみたぃ...
DMの 宣伝で 一番近所で うけられそぅな処を
探してみると 神戸にありました

ドキドキして うけにいきました
シンプルな 部屋に ベットがあって
そこに 寝てて 何を どぅされてるのかは
全く わかりませんでしたが シータ波の意識に なって
イメージが みぇてきました

その時は たしか 誘導されて 階段を のぼっていったよぅな
記憶ですが 黄金色の 階段の上には イエスが いました
ナチュラルスピリットから 出版されてる イエスの本の
表紙の絵と まったく 同じ顔...

その後も イエスは いろんな処で 出会い
ご縁を 感じました

その後 魔女の過去生みたぃなのが みぇてきたのですけど
その魔女が 振り向いた時の 顔が 母でした...
その時は ???って 感じだったのですけど
放置しました^^汗

今にして 思えば 母の 過去生だったのだと
思いますね...
母の カルマを ずぃぶんと 受け持っているのでしょぅ...
これが 解るまでに 5年を 要しています。:゚(uu**)゚・。

セッション後に ヒーラーの おねーさんと セッションの様子を
シェアするのですが 魔女が みぇたと 伝えると

「あー 魔女系の 人なんだ~
 私の 友達に 多いよ~」

ここで フフンと 不適な笑みを うかべて

「私は 違うけどね(アンタたちとは 違ってといぅ 優越感プンプン)
 私は 神官だったから(フフーン)」

神官って 何ぞぃ!?
って 感じでしたけど それよりも 何コノ人!?
って 感じでしたねー
とにかく 感じ悪って それだけでしたわ...

なーんだ つまんなぃじゃん汗 ヒーリングってさ...

だけど イメージが 自分でみられるのは
とても おもしろぃのでありましたラブラブ

〈つづく〉





ふらわぁおぶらぃふ☆ゆみあ


MoMAstore

アロマテラピーへのみちのり〈8〉

妖精さん こんにちわ。:゚(^v^)゚・。


日常に アロマが 入ってきて
すっかり これまでの 価値観が こわれました
(お化粧品・せっけん・シャンプーなどなど)

しかし 実家の 両親には 否定されましたねー。:゚(uu**)゚・。
ポットで 精油を たけば くさぃと...
てづくりせっけんは きもち悪ぃと...

精油って ちからが 大きいだけに
エネルギーが なんも はぃってなぃ
工業製品を ずーっと つかってる 年寄りには
違和感が ありすぎたよぅ汗

しかし ゆみあは さらに もっと
アロマにつぃて 勉強したくなり
成分につぃて 勉強できるとこを
探しました

ナード協会です

この協会は ベルギーが 本拠地で
フランス式の メディカルアロマでした

そぅ ゆみあは メディカルアロマに
惹かれていました

大阪で 鍼灸院の 先生が
アロマと 中医学の 五行説とを からめて
ナードの お教室を されてて
そちらに 通いました

五行説っていぅのが とっても おもしろくって
ふむふむ なるほどーって 楽しかった記憶です

有機化学の お勉強も 普段つかわなぃ 脳を
使って がんばりましたです
がんばて 資格も とりましたです

しかし これらの 知識を いかせる場所が
ありませんでした。:゚(uu**)゚・。あせる

そのころは 神戸の エステサロンで 働いてました
アロマケアの 企画なども 提案したりも したのですけど
アロマ = 芳香療法 て 概念なので
薬理学的な 働き掛けといぅよりも
香りで リラックスといぅ イギリス式の 感覚に
なってしまぅのですよね...

なんか それは 自分がやるのは 違うなーっていぅ
違和感が 何故だか ありました

それで せっかく 勉強したけれども
いつのまにやら お蔵入り...

もっぱら アロマトリートメントを 受ける人として
いろいろ お手入れいったり してましたねー^^ドキドキ

アロマトリートメントを うけると
自分が いかに 疲れていたのか っていぅコトを
自覚させて くれました

身体の 奥から ふぉふぉふぉーーっと
あったかぃものが わきでてきてにゃ
生き返ったーと いつも 思いましたよキラキラ

エステティシャンを やってた時は 仕事おわって
うちにかえってきたら まずは 洗面器に お湯をはって
オイルを たらして 足浴しました
そして 足裏マッサージ
これを やっておかなぃと 翌日の仕事に
さしつかぇちゃぅので^^

しかし その後 エステティシャンを 転々しながら
なんか ちがぅーーといぅ 感じに とらわれます

ヒーリングって どんなもんはてなマーク
レイキって なにはてなマーク

とりあぇず 西洋レイキを うけてみました

そこで 初めて イメージが みぇたんですよね
そして 「アトランティス」っていぅ 言葉が
うかびました

しろぃ クリスタルの神殿に しろぃ ドレスをきた
うつくしぃ女性が たおれている

それは どーやら 自分らしぃ...

何の 根拠も なかったですけど
そぅ 思いました

レイキが リーディグの 扉を
開いてくれたのでした...

しかし まだ 自覚は ありませんでした...

ここで しばし アロマセラピーとは
お別れに...

神智学への とびらが ひらかれました
合い言葉は 「アトランティス」

〈つづく〉





ふらわぁおぶらぃふ☆ゆみあ






YLANG YLANG

アロマテラピーへのみちのり〈7〉

妖精さん こんにちわ。:゚(^0^)゚・。


さて また あぇなく 実家へと
逆もどりと なりました

もぅ 覚悟を きめなければね...
関西へと 根を おろさなくちゃね...

今でこそ すっかり 関西エネルギーに
なじんじゃってますけど
東京から かぇってしばらくは なかなか
なじめず 東京が とっても 恋しかったですねー。:゚(uu**)゚・。

しかし 住めば 都ドキドキ
今じゃー しっかりと 播磨人になってきております^^

再度 Uターン これが ちょーど 2000年です
21世紀~音譜
とはいっても 世紀末なんて なんてコトなくて いつもと
なんも かわらなぃ 2000年でしたね
(今が まさに 世紀末ってトコですよね)

さて ここで よーやくと アロマセラピーが 登場ですラブラブ
エステサロンでも アロマトリートメントが ありました
フランスの精油を つかったもので 背骨のきわに 3カ所
場所ごとの 精油を そのポイントに おとすといぅ
ただそれだけの トリートメントで なんだか 拍子ヌケといぅか
当時 マッサージ主流の お手入れをやってた自分としては
なんだか ものたりなーぃって 感じのものでした...

今にして 思えば レインドロップと 共通項が
ありましたね...
当時は まったく 理解してませんでしたが...
そぅいぇば そのエステサロンでは イギリス式じゃなくて
フランス式の アロマトリートメントを 採用してたんですね

実家にもどって なにか はじめたぃと 思って
その頃 流行はじめてきた アロマセラピーを
通信で 学んでみることに しました

日本アロマコーディネーター協会です
教材の 精油が 20種類くらぃ とどきました
ニールズヤードのもので
コバルトブルーの 小瓶に 樹と根っこのイラストがつぃてて
なんとも これまでに 感じたことのなぃよーな 感覚の
ドキドキ感が ありました^^

精油の なまぇは 植物の なまぇですけど
ほとんどが 聞いたことの なぃよーな なまぇで
カタカナの 羅列に あたまが パニックに なりそーでしたが
ひとつひとつ 瓶のフタを あけて 香りを たしかめてゆくと
それぞれ 個性があって 親しみが わぃてきました^^

この小瓶は いきてるんだーラブラブ
精霊たちの パワーだードキドキ

テキストだけ みてるのと
実際 精油を つかってみるのとでは 全然ちがって
これは テキストを おぼぇるっていぅより
エステのマッサージと 同じく 身体で おぼぇていくものだ
そぅ 直感しました^^

それまでも ハーブや 薔薇に とても 興味があったので
ハーブ図鑑を もってたのですが 精油の 植物を
ハーブ図鑑で みていくのも とても たのしぃものでした
「こんな 姿なのね~~。:゚(*>▽<*)゚・。ラブラブ」と 確認です

精油を つかうと同時に もともとの 植物の姿を 確認したぃっていぅ
欲求に かられて 香寺にある ハーブガーデンに みにいったり 
ハーブを ハウスの 畑に 植えてみたり してました

2000年 淡路島で 花博が 開催されます
ここで バイトすれば たくさんの ハーブたちに
あぇるのでは なかろーかと 思いたち
花博で バイトしました

会場内には いくつか ハーブ苗を 販売してるブースがあって
そこに 休み時間は かよってましたねー^^
やっぱり めずらしぃ種類の ハーブも けっこぅありました

日本アロマコーディネーター協会での お勉強が
精油をつかった 化粧水とか ハーブをつかった チンキとかを
つくってみる といぅものがあって
ハンガリアンウォーターを つくったり
収穫した ハーブを アルコールに つけこんだり
今でも 当時作った ハンガリアンウォーターや
チンキ類を うすめて 化粧水に つかってます

一度つくると かなり できるので
もぅ 8年にもなりますけど まだまだ いけそぅです^^

せっけん作りにも ハマって ハーブを いれたり
クレイを いれたり いろいろ 実験してましたねー

それら すべてが とても ここちよく つかぇるっていぅことが
大発見で 今まで つかってきた 化粧品や せっけんて
何だったんだろーーー^^汗と 思いましたねー

妖精さんたちの ちからは 偉大ですラブラブ

〈つづく〉





ふらわぁおぶらぃふ☆ゆみあ

アロマテラピーへのみちのり〈6〉

妖精さん こんにちわ。:゚(^w^)゚・。


その後 再度上京を こころみ
エステティシャンへと 転職します

今まで 自分が 一番苦手だと 思ってきたことに
チャレンジ してみたくなって 30代が スタートします

接客... 人と向き合うことから ずっと 逃げていました
そして 身体を 使うことからも...

エステ研修では 高校卒業したばかりの 18歳のコたちと
同僚として スタートです
みな 同じラインで 研修を うけました

1ヶ月の研修期間は エステ学科 生理解剖学から マッサージ研修と
毎日毎日 勉強勉強 特訓特訓の 日々でした

朝は となりのビルまで きこぇるくらぃの 大声を だして
接客5大用語を さけび まるで プロレスラーのよぅな
先輩エステティシャンの トレーナーに 挨拶します

まず 声が でなぃ自分なのでしたが どぅすれば 声が出るのかも
わからず とにかく 精一杯声を ふりしぼってましたね
マッサージの 研修では とにかく 劣等生で
人が 普通に 出来ることが まったく出来ず
いつも 最後まで トレーナーが つきっきりで マンツーで
トレーニングしてました
じゅうねつの 手技が いつまでたっても 理解できなかったですけど
最終的には クリアできました

また 全身マッサージは 体重移動だよ といくらいわれても
どーしても 出来ませんでした
いかに 自分が 小手先で 生きてきたか 30年を!
思いしらされます^^汗

もぅ まったく 身体の 重心がなくて 小手先だけの
運動になってしまってる
フェイシャルでも 指先だけの 手技になってしまって
身体全体を 使いなさぃと いわれても 頭じゃ わかっちゃいるけど
身体が うごかなぃって ことばかりで フェイシャルは ほんと
ボディよりも 難儀しました

人より ずぃぶんと 時間は かかりましたが
最終的には すべてを クリアできました
ゆみあの いーとこは そんな劣等生でも あんまり
劣等感がなくて 脳天気なトコですね

まー できなくて あたりまぇ~ ギャハハハハ~。:゚(*>▽<*)゚・。
マンツーマンで おしぇてもらぇて ラッキードキドキ
くらぃに 思ってましたので^^

銀座のサロンで デビューします
毎日 毎日 ほとんど ボディトリートメントに 入ってました
新人は まずは ボディから...

痩身エステだったので 痩身マッサージなのですけど
これは スピードもあって なかなか 激しくて
エステティシャンのほーが かならず 痩せます^^
(腕以外は... 腕は ちからこぶが できてきました)

体力的に スピードには つぃてゆけなくて
ゆったり 呼吸速度の マッサージに なってしまぃました
といぅか この 呼吸速度で 行うことが
とても とても 気持ちよぃのですよドキドキ

ですが エステ業界っていぅのは 回転数と コースクロージングが
目的なので お手入れは 時間通りに きっちりあげるていぅ
鉄則なのですね
(そーでなぃと ベットが まわせませんので...)

また ここでも 現実の おかしさを かいま見るのです...
結局は 金なのか と...

ほんと 売り上げ 売り上げ なのですね。:゚(uu**)゚・。
お客さんの ケアを こころから できなぃ矛盾...
あぁ やっぱり 世界は おかしぃ!!

そこに 救世主のよぅに よそから ひきぬかれた
エステティシャンが やってきて リンパドレナージュなる技術を
教えてくれました

そして その方は ゆみあの 素質をみて
「あなたは ソフトリンパの方が あってるわ」
といって おしぇてくれました

これが エネルギーを 扱う手技でした
ここで 初めて エネルギーを 意識することに なります

力で 物理的に 肉や 老廃物を 動かすのではなくて
ソフトに (エフルラージュ) リンパを
エネルギーを つかって うごかしていく

ゆみあの 目指すものって こーゆーコトなんじゃなぃかな
はじめて そー思いました^^

そーこーしてるうち サロン(会社)の 雲行きが
あやしくなり 給料が 給料日に 支払われなくなり
オープンするハズの サロンが オープンしなぃ
オイル汚れで ドロドロの タオルを 洗剤なしで
洗う(経費削減のため)などといぅよーな
怪しい状況となり みんなして サロンを
やめちゃぅんですね~^^汗

ほんの 半年ばかりの エステ修行でしたけど
なかなかに 濃ゆぃ 日々でありました

さて この期間 妖精さんは いづこに^^

銀座のサロンの すぐ近所に 薔薇のカタチの チョコレートを
売ってる お店がありましてラブラブ

よく 休憩時間に そのショーウインドーまで 薔薇のチョコレートを
みにいってました^^
薔薇の妖精さんに あうためにね音譜

京橋にある メサージュドローズっていぅ お店です

〈つづく〉





ふらわぁおぶらぃふ☆ゆみあ