長らくブログを放置してしまいました
ショパンもわたしも元気です
最近のショパン、、
前より抱っこスキンシップも増えました
小雨程度なら散歩も行っちゃうよ〜〜
カイカイは全く出ていませんっ!!
すっかり雑食になりました
おばちゃんのお股の間から失礼します(笑)
ショパンが仮宿にやってきて半年、
5ヶ月をすぎた辺りから急にしっくり来たように感じます。
もちろんそれまでも困ることがあった訳じゃないけれど、ショパンの行動や仕草、目の表情なんかで分かりづらかったことが「こういう事かな」って理解できるようになったこと
そして逆にショパンもおばちゃんや家族に対して信頼してくれるようになったのかな?
愛情表現も自然になってくれてリラックスして過ごしてくれているように思います。
とはいえ、基本マイペースな子なのでベッタリとは無縁な関係ですが
こうやって時を重ねてじっくり家族になって行くという、じんわりした幸せも良いものですよ〜〜
あ、仮家族だけどね
じんわりした幸せ感じて下さるご家族さま、いらっしゃいませんかー??(笑)
我が家のこてつさん、ガッツリ介護中です
車椅子を試したり(うちゃさん、ありがとう!)'
100円ショップで材料調達して、こてつの状態にあった簡易車椅子を作ってみたり
しかーし!
彼にとっては満足いかないようで、何をしてもギャンピー泣かれます
そして日々変化する症状。
その都度症状にあわせて対応が必要になる今、一番ありがたいのは愛犬の介護ブログです。
人同様、犬も症状の出方が違うのは分かっていたつもりですが、こてつの症状はかなり厄介で本通りにはいきません。
困ったなぁ、どうしてあげたらいいんだろう…という症状をピンポイントで検索して、実際に試行錯誤された末のアイデアを参考にさせてもらっています。
こんな時、ネットの力の大きさを実感しますね〜
とはいえ、未だこてつのストレスを最小限に留めるための方法は見つかっておらず、試行錯誤の毎日です。
父が多くの時間を共にして頑張ってくれていますが、手が掛かるようになったこてつと始終一緒というのは精神的にきついでしょう。
仕事や母業から帰宅すると就寝時までわたしが引き受けるようにしていますが、それだけでも楽ではなく
ひえ〜〜
どうすりゃいいんだ〜〜
と思うと同時に、その何倍もの時間を過ごす父の大変さを垣間見ることができ、
何よりこてつが一番訳わからない状態で不安なんだろうな、とも。
今までこてつには沢山のものを貰って来たから今度はお返しせねばと思います。
楽しい介護…とは言えませんが、家族も巻き込んで、父には抜き加減をアドバイスすると共に感謝の言葉でモチベーションを保ってもらいながら(笑)ユーモアを忘れずに、
こてつが出来るだけ穏やかな時間を過ごせるよう努めたいと思います

しかし、このお方…
こてつのご飯のお手伝いをしていますが、あのウマウマ大好きショパンが近寄ってきません
耳の遠いショパンですが、こてつの雄叫びは耳に届くようで、得体の知れない生き物(こてつ)に怯えブルブル震えています

・・・・・
そんなこんなな状況で優先すべきことが増え、ブログも更にノロノロになってしまいそうですが
ショパンのご縁が繋がるまでは出来るだけアピールも心がけますので、ご理解いただけると幸いです。
(コメント欄も泣く泣くしばし閉鎖させていただきます
)












