そうだ、仙台に行こう | マスコミに取材される方法

マスコミに取材される方法

新聞社とTV局に21年。PR会社に1年。その経験でプレスリリースの発信とマスコミ登場をサポートします。

 

札幌市は仙台藩とも縁の深い土地です。

札幌市に合併した旧白石村は、

仙台藩白石城主の片倉小十郎に仕えていた

家臣たちが移住して出来上がりました。

伊達政宗にも縁を感じます。

 

緑あふれる街に「熱い先生」が

 

今年6月、仙台に行きました。

街に緑があふれる。

そんな印象でした。

 

 

その仙台にアメブロで知り合った友人

皿井啓之(さらい・ひろゆき)さんが行きます。

名古屋で心学塾(進学塾ではありません)を経営し、

私が「名古屋で最も熱い先生」と呼ぶ方です。

 

 

仙台で話をします。

子育てや人付き合いの参考になるでしょう。

面白い方ですから、少し離れていても会いに行ってください。

 

「そうだ、仙台に行こう」

そんな気持ちで。前向きに。

 

ブログは縁を運ぶコミュニケーション

 

ブログは縁を運ぶ発信です。

特にアメーバブログは。

コメントがあって、返信されて。

コミュニケーションをしながら相手を知ることができます。

 

私のこの記事を読んだ読者の方は、

縁だと思って皿井さんの講演に足を運んでください。

 

こうした遠隔地の講演の場合、

その土地に「手助けする人」がいるとありがたく、

今回の皿井さんの講演会も手助けする方のおかげでしょう。

大友智子さんです。

 

今年のテーマは「つながる」


私は今年のテーマを「つながる」と位置付け、

多くの「つながる」に注目しています。

世代間のつながり。

遠隔地同士の人のつながり。

異業種のつながりもそうです。

 

仙台で皿井さんが話すことを大友さんが支え、

その場に来た人がさらに「つながる」ように。

そして、心に欠けていたピースがつながるように。

 

 

大友智子さんが講座を紹介しています。

なぜ、皿井さんを招いたのか伝わってきます。

 

 


 

 

「そうだ、仙台に行こう」



元新聞記者、テレビ局デスク

メディアコンサルタント・荒川岳志

 

 

 

 

 

 

 

 

著書です。

マスコミに上手なアプローチを。

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