娘:「かぁーちゃん、これ小屋根裏に上げたい」
娘の部屋入り口には
手放す予定のモノたちが
いっぱい((((((ノ゚⊿゚)ノ
空間=心
つながっています
中1の娘
ぐーんと成長してますから(*^.^*)
きっと、心の整理しているのでしょうね
しかし
ランドセルやtommyが手作りした娘のドレス
それに
小学校時代の絵画も????
tommy:「ええええ?捨てちゃうの???」
思わず口にしてしまいました∑(゚Д゚)
そうそう、作品などに愛着があるのは
子供より親の方なんですよね(笑)
親にとっては
わが子の成長記録、
大切な思い出だから(*゚.゚)ゞ
娘が
モノ達とお別れしたというので
どうやってしたのか聞いて見ました
tommy:「どうやってお別れしたん?」
娘:「はぐした(*v.v)。」
さすがでしたーー。
多分、マイカメラに写真撮りして残していることだろう。
(さてtommyはお別れできるのかな~?)
こんな潔く思える娘も
小さな心で、一生懸命考えて
断腸の思いで、手放そうと決心したと思います
だから
娘はすぐに手放すことは出来ません
気持ちの整理は、難しいのです。
■手放したいが愛着のあるモノを手放すコツ
ぬいぐるみなどの愛着のある品は
お別れの写真を撮った後、
一旦部屋からは出して
無い状態での生活をしてみます
(やっぱり要る!と思えば戻せる安心感があります)
「小屋根裏」など
1年に一度は目にする場所に保管します
中身がまる見えでない袋に
感謝の気持ちを込めて封入し、一旦お別れをします
仮置きし、
持たない生活に慣れ、
必要ないと核心できたら
その時、
本当に手放すのです
その際、袋の中身が思い出せないこともあるかもしれませんが
それで良いのです
とっくにお別れが出来ている証拠です
お片付けしていて
迷うものは沢山あります
そんな時は
こうやって、
ワンクッション置く事=一時保留
にすることで
手放すことが出来ます(*^.^*)
期限は・・・
私は設けていません
要らないって思えたときが
手放すときですから(*^.^*)
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今日は、娘と一緒に
「小屋根裏へ上げるもの」
「すぐ処分するもの」
「思い出としてとっておくもの」
仕分けしたいと思います
ではでは
本日もご来訪ありがとうございました
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