この肉の写真は何の編集もされていません。
本物の肉の写真です。
多くの家畜の体内には腫瘍ができています。
しかし肉は、表面をきれいに洗浄した後に販売されています。
本当です。
肉屋さんに訊いてみてください。
皆さんが買っている肉にも、このような化膿した腫瘍があった場合が多いのです。
しかし、腫瘍の部分を除去し、きれいに膿を洗浄して、漂白剤で消毒してから消費者に販売しています。
皆さんはそのような肉を買って、ステーキやローストミートとして味わっているのです。
ハンバーガーやホットドッグに使用される肉も同じです。
いや、それらに使われる肉は腫瘍や膿が残ったまま使われている可能性があります。
ソーセージ工場で働いている男性を知っていますが、彼がそこで目にしたものは。。。
吐き気がするほど気持ち悪いものだそうです。
(転載終了)
それでは、なぜ動物性食品や砂糖類が体に良くないかといえば、その1つの理由は「酸性」と「アルカリ性」でいえば、この2つは「酸性の食品」であるからです。
現代は土壌も酸性雨などの影響で酸性化しており、酸性化した土壌は病気で作物が育たないように、酸性の食品は人間の血液が汚し、あらゆる病気の原因ともなります。
食の欧米化と加工食品の増加に伴って、残念ながら今の日本社会は、酸性の食品がほとんどであり、見渡す限り血液を汚す食品が売られています。
つまり、病気になりやすい食品ばかりだということです。そのため、現代人のほとんどは体が酸性化しているため、これを改善するにはアルカリ性の食品を多くとって中和する必要があります。
まずは、ドロドロになった血液をキレイにする必要があるのです。
肉類中心の食事から魚中心の和食にし、いずれは菜食になれればベストです。
自分の食べているものを考え、調べてから選択するようにすれば自然と菜食になるはずです。
今私は肉を食べませんが、やめるのにそんなに苦労はありませんでした。
色んな食の勉強と実践を重ねた結果、肉を食べたいとも全く思いません。道徳的観点からむしろ食べたくありません…
いつだかのオリンピック金メダリストのカール・ルイスもベジタリアンだそうです♪
言い表せませんが、食の実践だけでこんなにも身体が調子良く、パワフルになるということを知って頂きたいのは山々ですが、マスゴミ、嘘の常識、親にだまされ欲に溺れていては本来の人間としての調子の良さは実感出来ません(笑)



